- 9991
- 2026/09/11
- 時価
- 604億円
- PER 予
- 10.56倍
- 2010年以降
- 赤字-15.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.85倍
- 2010年以降
- 0.38-1.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.86%
- ROE 予
- 8.05%
- ROA 予
- 4.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 45億300万
- 2024年3月31日 +38.66%
- 62億4400万
個別
- 2023年3月31日
- 44億8900万
- 2024年3月31日 +32.1%
- 59億3000万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 建設機械事業では、BROKK®(無人施工ロボット)、ヘリオムーブ®(内装業者向け天台)といった新商品の拡充等、賃貸用資産の品揃え見直しを進めるとともに、ジェコス及びJFEグループとの連携、協業を強化することにより、経常利益は2023年度並みを見込んでおります。2024/06/20 15:14
以上により、2024年度の連結業績見通しにつきましては、売上高115,000百万円、営業利益5,500百万円、経常利益6,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益4,100百万円を見込んでおります。セグメント別の業績見通しは下表の通りです。
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中、当社グループにおきましては、堅調な需要を背景に物件の着工が順調に進み、工事、加工を中心に売上高、利益とも増加しました。一方、諸物価高騰によるコスト上昇分の価格転嫁に対しては、経営の重点課題として取り組んでいるものの未だ途上と認識しております。2024/06/20 15:14
当連結会計年度の業績は、売上高128,194百万円(前年同期比6.4%増)、営業利益6,244百万円(前年同期比38.7%増)、経常利益6,602百万円(前年同期比34.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益4,414百万円(前年同期比28.8%増)となりました。なお、特別損失として本社移転費用等195百万円を計上しております。
セグメント別の概況は以下のとおりです。