純資産
連結
- 2024年3月31日
- 629億7900万
- 2025年3月31日 +5.25%
- 662億8700万
- 2026年3月31日 +14.17%
- 756億8300万
個別
- 2024年3月31日
- 546億2000万
- 2025年3月31日 +6.04%
- 579億1800万
- 2026年3月31日 +14.05%
- 660億5600万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※2 土地の再評価2026/06/18 15:44
連結財務諸表提出会社は、「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成13年3月31日公布法律第19号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、当該評価差額に係る繰延税金負債を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法…「土地の再評価に関する法律施行令」(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額に合理的な調整を行って算定する方法、及び第4号に定める路線価に合理的な調整を行って算定する方法によっております。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6. 発生した負ののれんの金額及び発生原因2026/06/18 15:44
企業結合時の時価純資産が取得原価を上回ったため、その差額401百万円を負ののれん発生益として特別利益に計上しております。
7. 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2026/06/18 15:44
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
市場価格のない株式等 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)当期の財政状態の状況2026/06/18 15:44
当連結会計年度末の総資産については、現預金が7,517百万円増加したことに加えて、FUCHI Pte. Ltd.(以下「FUCHI社」)の連結子会社化等により棚卸資産が4,454百万円増加、その他の有形固定資産が2,238百万円増加したこと等により前連結会計年度末に比べ15,464百万円(14.4%)増加し、122,537百万円となりました。負債は、契約負債が2,466百万円増加及びその他流動負債が2,408百万円増加したことに加えて、FUCHI社の連結子会社化等により借入金が2,278百万円増加したこと等により前連結会計年度末に比べ6,068百万円(14.9%)増加し、46,854百万円となりました。純資産は、親会社株主に帰属する当期純利益5,853百万円の計上に加えて、FUCHI社の連結子会社化及び連結子会社レンタルシステム㈱における第三者割当増資等により非支配株主持分が4,398百万円増加したことと、剰余金の配当1,994百万円(1株あたり前期末配当34円、中間配当25円)の支払いを実施したこと等により前連結会計年度末に比べ9,396百万円(14.2%)増加し、75,683百万円となりました。
セグメント別の概況は以下のとおりです。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- ②信託に残存する自社の株式2026/06/18 15:44
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末140百万円(150,000株)、当連結会計年度末138百万円(147,400株)であります。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/18 15:44
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 1,970.11 円 2,118.51 円 1株当たり当期純利益金額 134.77 円 173.96 円
2 取締役等向け株式交付信託が保有する当社株式を、「1株当たり純資産額」の算定上、期末発行済株式数の計算において控除する自己株式に含めております。(取締役等向け株式交付信託 前連結会計年度150,000株、当連結会計年度147,400株)