タカチホ(8225)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2012年3月31日
- 4億8602万
- 2013年3月31日 -1.41%
- 4億7919万
- 2014年3月31日 -0.68%
- 4億7591万
- 2015年3月31日 -8.61%
- 4億3491万
- 2016年3月31日 -7.63%
- 4億171万
- 2017年3月31日 -1.49%
- 3億9573万
- 2018年3月31日 +1.26%
- 4億72万
- 2019年3月31日 -2.8%
- 3億8952万
個別
- 2008年3月31日
- 3423万
- 2009年3月31日 +52.62%
- 5224万
- 2010年3月31日 +994.17%
- 5億7168万
- 2011年3月31日 -1.31%
- 5億6417万
- 2012年3月31日 -13.82%
- 4億8619万
- 2013年3月31日 -0.6%
- 4億8324万
- 2014年3月31日 -0.51%
- 4億8077万
- 2015年3月31日 -8.48%
- 4億4001万
- 2016年3月31日 -7.55%
- 4億680万
- 2017年3月31日 -1.41%
- 4億105万
- 2018年3月31日 +1.24%
- 4億604万
- 2019年3月31日 -3.36%
- 3億9239万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/27 15:50
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産の減損損失に際して用いた会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定のうち、重要なものについては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (重要な会計上の見積り)」に記載のとおりであります。2025/06/27 15:50
(繰延税金資産)
繰延税金資産の認識に際して用いた会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定のうち、重要なものについては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (重要な会計上の見積り)」に記載のとおりであります。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 財務諸表に計上した金額2025/06/27 15:50
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 繰延税金資産 298,466千円 240,609千円
将来減算一時差異及び税務上の繰越欠損金のうち、将来課税所得を減算できる可能性が高いものについて繰延税金資産を認識しております。繰延税金資産の回収可能性の判断においては、財務諸表作成時点で利用可能な情報に基づいた最善の見積りを行い、将来獲得し得る課税所得の時期及びその金額を見積り算定しております。そのため、課税所得が生じる時期及び金額は、将来の事象の過程又は予測に変化が生じ、将来の課税所得の悪化が見込まれることになった場合、繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 連結財務諸表に計上した金額2025/06/27 15:50
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 繰延税金資産 295,147千円 237,713千円
将来減算一時差異及び税務上の繰越欠損金のうち、将来課税所得を減算できる可能性が高いものについて繰延税金資産を認識しております。繰延税金資産の回収可能性の判断においては、連結財務諸表作成時点で利用可能な情報に基づいた最善の見積りを行い、将来獲得し得る課税所得の時期及びその金額を見積り算定しております。そのため、課税所得が生じる時期及び金額は、将来の事象の過程又は予測に変化が生じ、将来の課税所得の悪化が見込まれることになった場合、繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。