- 8225
- 2026/10/16
- 時価
- 27億円
- PER 予
- 7.66倍
- 2010年以降
- 赤字-487.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.01倍
- 2010年以降
- 0.33-1.41倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.89%
- ROE 予
- 13.21%
- ROA 予
- 7.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2013年3月31日
- 72億2315万
- 2014年3月31日 -3.64%
- 69億6043万
個別
- 2013年3月31日
- 71億4118万
- 2014年3月31日 -3.3%
- 69億582万
有報情報
- #1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
- ※5 期末たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次のたな卸資産評価損が売上原価に含まれております。2014/06/30 9:28
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) たな卸資産評価損 3,628千円 4,311千円 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「温浴施設事業」は、長野県他3県下の6施設でスーパー銭湯の施設を運営しており、「不動産賃貸事業」は、長野市で商業施設を運営しており、「アウトドア用品事業」は、長野県下の4ヶ所の直営店にてアウトドア用品の販売を行っております。2014/06/30 9:28
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ギフト事業等を含んでおります。
2.調整額の内容は以下の通りであります。
(1) セグメント利益の調整額△245,376千円は、セグメント間取引消去額4,774千円及び各報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用△250,151千円であります。
(2) セグメント資産の調整額2,018,555千円は、セグメント間取引消去額△16,336千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産2,034,892千円であります。
(3) 減価償却費の調整額16,599千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,363千円は、各セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
3.セグメント利益は、営業利益と調整を行っております。2014/06/30 9:28 - #4 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2014/06/30 9:28
① リース資産の内容
有形固定資産 - #5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社名
㈲仙台旬彩堂
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないためであります。2014/06/30 9:28 - #6 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~40年
構築物 3~40年
機械及び装置 3~15年
工具、器具及び備品 3~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
(4) 長期前払費用
均等償却を採用しております。2014/06/30 9:28 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2014/06/30 9:28
- #8 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/06/30 9:28
- #9 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/30 9:28 - #10 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保資産及び担保付債務2014/06/30 9:28
担保に供している資産は、次のとおりであります。 - #11 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 過年度に取得した資産のうち、国庫補助金による圧縮記帳額は42,223千円であり、連結貸借対照表計上額はこの圧縮記帳額を控除しております。2014/06/30 9:28
なお、その内訳は土地42,223千円であります。 - #12 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/30 9:28
(単位:千円) - #13 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2014/06/30 9:28
※用途毎の減損損失の内訳 (千円)場所 用途 種類 減損損失 神奈川県海老名市 みやげ小売 建物及び構築物、工具、器具及び備品 他 21,237千円 山形県鶴岡市 遊休資産 土地 868
・みやげ小売 21,237 - #14 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2014/06/30 9:28
1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳
- #15 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2014/06/30 9:28
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #16 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2014/06/30 9:28
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #17 資産の評価基準及び評価方法
- 資産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券の評価基準及び評価方法
子会社株式………………………移動平均法による原価法
その他有価証券
市場価格のあるもの……期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のないもの……移動平均法による原価法
(2)棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品……みやげ小売事業 売価還元法による低価法
アウトドア用品事業 総平均法による原価法
上記以外の事業 移動平均法による原価法
製品……総平均法による原価法
原材料…先入先出法による原価法
貯蔵品…最終仕入原価法による原価法
貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定2014/06/30 9:28 - #18 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- イ 当該資産除去債務の概要2014/06/30 9:28
温浴施設及び事業用資産の一部の土地の事業用定期借地権契約に伴う原状回復義務等であります。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #19 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)…定額法
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~40年
機械装置及び運搬具 3~15年
工具、器具及び備品 3~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)…定額法
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/06/30 9:28 - #20 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
② たな卸資産
商品……みやげ小売事業 売価還元法による低価法
アウトドア用品事業 総平均法による原価法
上記以外の事業 移動平均法による原価法
製品……総平均法による原価法
原材料…先入先出法による原価法
貯蔵品…最終仕入原価法による原価法
貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。2014/06/30 9:28 - #21 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成25年3月31日)2014/06/30 9:28
当連結会計年度(平成26年3月31日)連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (1) 現金及び預金(2) 受取手形及び売掛金(3) 投資有価証券(4) 敷金及び保証金 917,465911,93136,645976,491 917,465911,93136,645918,677 ---△57,813 資産計 2,842,533 2,784,720 △57,813 (5) 支払手形及び買掛金(6) 短期借入金(7) 長期借入金(8) 社債 470,1741,780,0002,096,456300,000 470,1741,780,0002,062,329296,447 --△34,127△3,552
(注)1.金融商品の時価の算定方法及び有価証券に関する事項連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (1) 現金及び預金(2) 受取手形及び売掛金(3) 投資有価証券(4) 敷金及び保証金 1,026,527838,84740,841981,853 1,026,527838,84740,841925,434 ---△56,419 資産計 2,888,070 2,831,651 △56,419 (5) 支払手形及び買掛金(6) 短期借入金(7) 長期借入金(8) 社債 475,7361,680,0002,092,344200,000 475,7361,680,0002,056,711194,586 --△35,632△5,413 - #22 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/30 9:28
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については,1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 259.54円 249.17円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) 5.07円 △8.81円
2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。