- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 2,783,971 | 6,287,682 | 9,082,015 | 11,437,257 |
| 税金等調整前四半期純利益金額又は税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) | △69,216 | 87,207 | 82,558 | △78,663 |
2015/07/06 11:15- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「アウトドア用品事業」は、長野県下の4ヶ所の直営店にてアウトドア用品の販売を行っておりましたが、「バンバン川中島店」につきましては、平成27年3月15日を以って閉店いたしました。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2015/07/06 11:15- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社名
㈲仙台旬彩堂
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないためであります。2015/07/06 11:15 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/07/06 11:15 - #5 業績等の概要
このような状況のなか、当社グループは、「改革へのチャレンジ」の年度スローガンに基づき、業務の見直し・改善による効率的なシステム化並びに各種データの戦略的分析と共有化に取組んでまいりましたが、個人消費の低迷等により厳しい売上状況となりました。
この結果、当連結会計年度における売上高は11,437百万円(前連結会計年度比5.0%減)、営業損失は15百万円(前連結会計年度は105百万円の営業利益)、経常損失は59百万円(前連結会計年度は58百万円の経常利益)、当期純損失は、特別損失の計上等により、147百万円(前連結会計年度は55百万円の純損失)となりました。
セグメント別業績は次のとおりであります。
2015/07/06 11:15- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のなか、当社グループは、「改革へのチャレンジ」の年度スローガンに基づき、業務の見直し・改善による効率的なシステム化並びに各種データの戦略的分析と共有化に取組んでまいりましたが、個人消費の低迷等により厳しい売上状況となりました。
この結果、当連結会計年度における売上高は11,437百万円(前連結会計年度比5.0%減)、営業損失は15百万円(前連結会計年度は105百万円の営業利益)、経常損失は59百万円(前連結会計年度は58百万円の経常利益)、当期純損失は、特別損失の計上等により、147百万円(前連結会計年度は55百万円の純損失)となりました。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因について
2015/07/06 11:15- #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) | 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 3,597,087千円 | 3,516,938千円 |
| その他の営業取引高 | 446,456 | 457,642 |
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