固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 35億1570万
- 2020年3月31日 -25.23%
- 26億2864万
個別
- 2019年3月31日
- 37億7964万
- 2020年3月31日 -23.49%
- 28億9171万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額18,174千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。2020/06/29 10:28
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,777千円は、各セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
3.セグメント利益は、営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ギフト事業等を含んでおります。
2.調整額の内容は以下の通りであります。
(1) セグメント利益の調整額△242,842千円は、セグメント間取引消去額4,764千円及び各報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用△247,606千円であります。
(2) セグメント資産の調整額1,642,355千円は、セグメント間取引消去額△15,851千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産1,658,207千円であります。
(3) 減価償却費の調整額19,378千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額29,612千円は、各セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
3.セグメント利益は、営業利益と調整を行っております。2020/06/29 10:28 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2020/06/29 10:28
有形固定資産
本社管理部門における財務システム設備(工具、器具及び備品)であります。 - #4 事業等のリスク
- (6)減損会計の影響について2020/06/29 10:28
当社の所有する固定資産につきましては、「固定資産の減損に係る会計基準」を適用しておりますが、店舗業績の悪化などにより一部の事業用資産等については、今後更に減損損失が発生する可能性があります。
(7)新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に伴うリスク - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 流動資産 3,114千円2020/06/29 10:28
固定資産 395,256千円
資産合計 398,371千円 - #6 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
均等償却を採用しております。2020/06/29 10:28 - #7 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2020/06/29 10:28前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)工具、器具及び備品 0千円 -千円 土地 - 18,536 計 0 18,536 - #8 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2020/06/29 10:28前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)機械装置及び運搬具 175千円 -千円 - #9 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/06/29 10:28
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 工具、器具及び備品 1,385 478 無形固定資産その他 218 - 計 3,835 486 - #10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2020/06/29 10:28 - #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/06/29 10:28
(単位:千円) - #12 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当連結会計年度に当社グループの温浴施設事業の譲渡に伴う資産及び負債の内訳並びに事業譲渡益と事業譲渡による収入は次のとおりであります。2020/06/29 10:28
なお、譲渡した事業に対する簿価に、譲渡した事業に係る譲渡損益等を加え、「事業譲渡による収入」に670,189千円を計上しております。流動資産 3,114千円 固定資産 395,256 資産合計 398,371 - #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2020/06/29 10:28
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 期首残高 355,388千円 354,980千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 3,166 5,124 見積りの変更による減少額 △10,190 - - #14 追加情報、財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、当社の一部の事業所又は店舗を除き営業の休止等を実施しております。2020/06/29 10:28
当社においては、当該新型コロナウイルス感染症の影響は、長期化する不確実性を考慮しつつも、少なくとも2020年6月末までは深刻な状況が継続し、その後緩やかに改善し始め、年度末には概ね収束すると仮定して、棚卸資産の評価、固定資産の減損会計、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っています。 - #15 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、当社グループの一部の事業所又は店舗を除き営業の休止等を実施しております。2020/06/29 10:28
当社グループにおいては、当該新型コロナウイルス感染症の影響は、長期化する不確実性を考慮しつつも、少なくとも2020年6月末までは深刻な状況が継続し、その後緩やかに改善し始め、年度末には概ね収束すると仮定して、棚卸資産の評価、固定資産の減損会計、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っています。 - #16 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/06/29 10:28
① 有形固定資産(リース資産を除く)…定額法
② 無形固定資産(リース資産を除く)…定額法 - #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定2020/06/29 10:28
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #18 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)…定額法
② 無形固定資産(リース資産を除く)…定額法
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/29 10:28