- 7413
- 2026/09/03
- 時価
- 18億円
- PER 予
- 93.93倍
- 2010年以降
- 赤字-280.43倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.59倍
- 2010年以降
- 0.54-2.08倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.74%
- ROE 予
- 1.69%
- ROA 予
- 0.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
創健社(7413)の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 2194万
- 2011年9月30日 -38.21%
- 1355万
- 2012年9月30日
- -1460万
- 2013年9月30日 -56.16%
- -2280万
- 2014年9月30日 -150.41%
- -5711万
- 2015年9月30日
- 375万
- 2016年9月30日
- -2197万
- 2017年9月30日 -50.3%
- -3302万
- 2018年9月30日
- -2210万
- 2019年9月30日
- -1555万
- 2020年9月30日
- 1864万
- 2021年9月30日
- -780万
- 2022年9月30日
- -58万
- 2023年9月30日 -974.4%
- -625万
- 2024年9月30日
- 958万
- 2025年9月30日
- -1041万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における当社グループの商品品目別売上高の主な増減につきましては、「調味料」が、玄米黒酢等の売上減があったものの、マヨネーズ等の売上増により前年同四半期比53百万円増(6.8%増)の8億50百万円、「嗜好品・飲料」が、販売終了となりました野菜果汁飲料等の売上減があったものの、新商品の発酵飲料等の売上増により前年同四半期比37百万円増(8.2%増)の4億91百万円となりました。しかしながら、「油脂・乳製品」が、リニューアルした植物素材発酵豆乳入マーガリン等の売上増があったものの、えごま油等の売上減により前年同四半期比31百万円減(12.5%減)の2億18百万円、「その他」が、日焼け止めクリーム等の売上増があったものの、アロマスプレー等の売上減により前年同四半期比15百万円減(29.7%減)の36百万円、「栄養補助食品」が、リニューアルしたハト麦酵素等の売上増があったものの、ミドリムシ等の売上減により前年同四半期比9百万円減(13.1%減)の64百万円、「乾物・雑穀」が、発芽玄米等の売上増があったものの、もち麦等の売上減により前年同四半期比9百万円減(7.3%減)の1億24百万円、「副食品」が、有機トマト缶等の売上増があったものの、五目ちらし寿司の素等の売上減により前年同四半期比2百万円減(0.5%減)の5億57百万円となりました。2023/11/14 15:16
この結果、全体の売上高は、23億44百万円(前年同四半期比22百万円増、1.0%増)となり、売上総利益率24.7%と前年同四半期比0.5ポイント減となりました。販売費及び一般管理費は5億86百万円(前年同四半期比0百万円減、0.0%減)となり、営業損益につきましては、営業損失6百万円(前年同四半期は、営業損失2百万円)となり、経常損益につきましては、経常損失6百万円(前年同四半期は経常損失0百万円)という結果にて終了しました。また親会社株主に帰属する四半期純損益につきましては、親会社株主に帰属する四半期純損失9百万円(前年同四半期は、親会社株主に帰属する四半期純損失4百万円)となりました。
品目別販売及び仕入実績の状況