- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
有形固定資産
建設機械事業における貸与資産であります。
② リース資産の減価償却の方法
2015/06/24 9:30- #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 貸与資産取得に係るリース債務については、正常営業循環基準に基づき全て流動負債に記載しております。2015/06/24 9:30
- #3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
貸与資産及び建物については定額法、その他の有形固定資産については定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2015/06/24 9:30- #4 固定資産除却損の注記(連結)
※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) |
| 貸与資産 | 0百万円 | 0百万円 |
| 建物及び構築物 | 0百万円 | 11百万円 |
2015/06/24 9:30- #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
2 前事業年度において、固定資産の有形固定資産に属する資産の減価償却累計額については、財務諸表等規則第25条を適用し、当該各資産科目に対する控除科目として掲記しておりましたが、当事業年度より当該各資産の金額から直接控除し、その控除残高を当該各資産の金額として表示しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の有形固定資産の「貸与資産」366百万円「減価償却累計額」△128百万円、「建物」651百万円「減価償却累計額」△131百万円、「構築物」74百万円「減価償却累計額」△53百万円、「車両運搬具」29百万円「減価償却累計額」△8百万円、「工具、器具及び備品」46百万円「減価償却累計額」△25百万円を、「貸与資産」237百万円、「建物」520百万円、「構築物」20百万円、「車両運搬具」20百万円、「工具、器具及び備品」21百万円に組み替えて表示しております。
3 前事業年度において、独立掲記しておりました投資その他の資産の「従業員に対する長期貸付金」4百万円は、「長期貸付金」に含めて表示しております。
2015/06/24 9:30- #6 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資総額は1,956百万円であり、その主なものは建設機械事業を中心とした貸与資産の補充、更新等であります。
2015/06/24 9:30- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動における主要な支出項目は、有形固定資産の取得による支出1,124百万円であります。その一方、主要な収入項目は、有形固定資産(主として貸与資産)の売却による収入552百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2015/06/24 9:30- #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
① 有形固定資産(リース資産を除く)
貸与資産及び建物については定額法、その他の有形固定資産については定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2015/06/24 9:30- #9 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(注) 貸与資産の取得に係るリース債務については、正常営業循環基準に基づき全て流動負債に記載しております。
2015/06/24 9:30