7417 南陽

7417
2026/03/17
時価
201億円
PER 予
9.19倍
2010年以降
3.66-30.07倍
(2010-2025年)
PBR
0.71倍
2010年以降
0.21-1.05倍
(2010-2025年)
配当 予
3.81%
ROE 予
7.69%
ROA 予
5.11%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額102百万円は、各報告セグメントに配分していない全社の設備投資額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
2017/06/28 10:13
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△479百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額4,725百万円には、セグメント間取引消去△34百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産4,759百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2百万円は、各報告セグメントに配分していない全社の設備投資額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/06/28 10:13
#3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
7. 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
売上高750百万円
営業利益17百万円
経常利益27百万円
(概算額の算定方法)
企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。
2017/06/28 10:13
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。なお、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2017/06/28 10:13
#5 業績等の概要
当連結会計年度におけるわが国経済は、英国のEU離脱問題や米国における保護主義色の強い政権の誕生、更には世界各地で相次ぐテロなど地政学的リスクの高まりを受け、金融、為替市場は不安定な状況が続きました。その一方、国内におきましては、雇用環境の改善を受けて、低迷を続けていた個人消費に持ち直しの兆しが見え始めるとともに、慎重姿勢が続いていた設備投資につきましても回復基調に転じるなど、わが国経済は波乱要因を含みながらも緩やかな回復基調が続きました。
このような状況の中、当社グループの連結業績につきましては、売上高は31,836百万円(前期比0.4%増)、営業利益は1,919百万円(前期比18.8%増)、経常利益は2,038百万円(前期比18.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,337百万円(前期比33.4%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2017/06/28 10:13
#6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上高は、前連結会計年度に比べ133百万円増加(0.4%増)し、31,836百万円となりました。これは主に、国内の雇用環境の改善を受けて、低迷を続けていた個人消費に持ち直しの兆しが見え始めるとともに、慎重姿勢が続いていた設備投資につきましても回復基調に転じるなど国内経済において緩やかな回復基調が続いたことによるものであります。
営業利益は、前連結会計年度に比べ303百万円増加(18.8%増)し、1,919百万円となりました。これは主に、売上高が増加したことに伴い、売上総利益が529百万円増加したことによるものであります。
経常利益は、前連結会計年度に比べ320百万円増加(18.6%増)し、2,038百万円となりました。
2017/06/28 10:13

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