四半期報告書-第63期第3四半期(平成28年10月1日-平成28年12月31日)
(重要な後発事象)
(取得による企業結合)
当社は、平成29年2月7日開催の取締役会において、株式会社戸髙製作所の株式を取得し、子会社化することについて決議しております。
1. 企業結合の概要
(1)被取得企業の名称
株式会社戸髙製作所
(2)被取得企業の事業内容
精密加工部品、FAメカトロニクス及び船舶関連機器の製造販売
(3)企業結合を行う主な理由
株式会社戸髙製作所は、精密加工部品、FAメカトロニクス及び船舶関連機器を製造販売しており、設計、電気、制御、ソフト設計から組立・加工まで一貫対応できるメーカーであります。今回の株式取得により、南陽グループの営業力と同社の技術力を融合させることで、より幅広い分野においてシナジー効果を創出できると判断いたしております。
(4)企業結合日
平成29年3月1日(予定)
(5)企業結合の法的形式
株式取得
(6)結合後企業の名称
株式会社戸髙製作所
(7)取得する議決権比率
100.0%
(8)取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価として株式を取得するため
2. 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
3. 主要な取得関連費用の内容及び金額
4. 発生するのれんの金額、発生原因、償却方法、償却期間
現時点では確定しておりません。
5. 企業結合日に受け入れる資産及び引き受ける負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。
(取得による企業結合)
当社は、平成29年2月7日開催の取締役会において、株式会社戸髙製作所の株式を取得し、子会社化することについて決議しております。
1. 企業結合の概要
(1)被取得企業の名称
株式会社戸髙製作所
(2)被取得企業の事業内容
精密加工部品、FAメカトロニクス及び船舶関連機器の製造販売
(3)企業結合を行う主な理由
株式会社戸髙製作所は、精密加工部品、FAメカトロニクス及び船舶関連機器を製造販売しており、設計、電気、制御、ソフト設計から組立・加工まで一貫対応できるメーカーであります。今回の株式取得により、南陽グループの営業力と同社の技術力を融合させることで、より幅広い分野においてシナジー効果を創出できると判断いたしております。
(4)企業結合日
平成29年3月1日(予定)
(5)企業結合の法的形式
株式取得
(6)結合後企業の名称
株式会社戸髙製作所
(7)取得する議決権比率
100.0%
(8)取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価として株式を取得するため
2. 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得対価 | 現金 | 352百万円 |
| 取得原価 | 352百万円 |
3. 主要な取得関連費用の内容及び金額
| アドバイザリー費用等(概算額) | 55百万円 |
4. 発生するのれんの金額、発生原因、償却方法、償却期間
現時点では確定しておりません。
5. 企業結合日に受け入れる資産及び引き受ける負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。