四半期報告書-第76期第3四半期(平成29年12月1日-平成30年2月28日)
※ 減損損失
前第3四半期連結累計期間(自 平成28年6月1日 至 平成29年2月28日)
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間(自 平成29年6月1日 至 平成30年2月28日)
当第3四半期連結累計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
当社グループは、原則として、事業用資産については主にセグメントを基礎としてグルーピングを行っており、遊休資産及び売却予定資産については個別物件ごとにグルーピングを行っております。
当第3四半期連結累計期間において、上記売却予定資産については売却の意思決定を行ったことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(105百万円)として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、契約に基づく売却予定価額により算定しております。
前第3四半期連結累計期間(自 平成28年6月1日 至 平成29年2月28日)
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間(自 平成29年6月1日 至 平成30年2月28日)
当第3四半期連結累計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失(百万円) |
| 群馬県高崎市 | 売却予定資産 | 土地 | 105 |
当社グループは、原則として、事業用資産については主にセグメントを基礎としてグルーピングを行っており、遊休資産及び売却予定資産については個別物件ごとにグルーピングを行っております。
当第3四半期連結累計期間において、上記売却予定資産については売却の意思決定を行ったことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(105百万円)として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、契約に基づく売却予定価額により算定しております。