有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 流動資産
① 現金及び預金
② 受取手形区分 金額(千円) 現金 399 当座預金 15,977 普通預金 17,462 郵便貯金 451 別段預金 10,003 預金計 43,894 合計 44,293
(イ)相手先別内訳
(ロ)期日別内訳相手先 金額(千円) ㈱ビクサ科学研究所 26,457 MYYUKI㈱ 11,061 ㈱池田理化 3,461 ㈱チャイルド本社 1,150 石黒メディカルシステムズ㈱ 362 その他 258 合計 42,752
③ 売掛金期日 金額(千円) 平成26年10月 2,000 11月 1,843 12月 7,076 平成27年1月 6,143 2月 8,948 3月以降 16,740 合計 42,752
(イ)相手先別内訳
(ロ)売掛金の発生及び回収並びに滞留状況相手先 金額(千円) タカラバイオ㈱ 7,731 TAIWAN A.Q.B.CO.,LTD 6,247 ㈱トップラン 2,487 EUROGENTEC S.A 1,807 大塚器械㈱ 1,735 その他 26,669 合計 46,677
(A)+(D) 2 (B) 365 注2014/12/26 13:28106,691 1,004,848 1,064,862 46,677 95.80 27.86 - #2 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳
- 事業譲受時の資産及び負債の内訳並びに事業譲受の対価と事業譲受による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2014/12/26 13:28
流動資産 16,886千円 消耗工具備品費 703 のれん 30,438 事業譲受の取得原価 48,028千円 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/12/26 13:28
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年9月30日) 当事業年度(平成26年9月30日) (繰延税金資産) 流動資産 たな卸資産評価損 22,918千円 33,659千円
前事業年度(平成25年9月30日) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)財政状態2014/12/26 13:28
(流動資産)
当事業年度末における流動資産の残高は384,656千円となり、前事業年度末と比べ91,631千円の減少となりました。この主な要因は、「現金及び預金」が73,855千円減少、「製品」が46,146千円増加、「売掛金」が60,013千円減少したこと等によるものです。