売上高
個別
- 2013年9月30日
- 6568万
- 2014年9月30日 -22.55%
- 5087万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「生体機能材料事業」は、AQBインプラント(人工歯根)等を生産販売しております。「機能性食品事業」は、健康食品等を生産販売しております。「理化学機器事業」は、電気泳動装置等を生産販売しております。「医療用機器事業」は、血流計等を生産販売しております。「歯科用医療機器事業」は、見える化システム等を生産販売しております。2014/12/26 13:28
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2014/12/26 13:28
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 AQB-RHA株式会社 226,456 生体機能材料事業 株式会社ビクサ科学研究所 201,932 機能性食品事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2014/12/26 13:28 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 4.報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/12/26 13:28
e> (注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(単位:千円)売上高 前事業年度 当事業年度 報告セグメント計 1,141,775 898,792 「その他」の区分の売上高 65,686 50,873 セグメント間取引消去 - - 財務諸表の売上高 1,207,461 949,665 - #5 業績等の概要
- このような状況の中で、当社の主な事業である生体機能材料AQBインプラント事業が位置する歯科業界においても歯科治療患者の減少傾向が継続しているという厳しい経営環境が続いております。2014/12/26 13:28
当社は、国内の販売体制の改善を検討しながら、経営努力による経費削減対策を講じました。その結果、国内インプラント市場におけるAQBインプラントのシェアトップを堅持しながらも、売上高につきましては、当事業年度は949,665千円と前期に比べ257,795千円(21.4%)の減収となりました。
営業費用は、前期における販売体制の見直しなどによる効果で固定費の削減効果の結果、964,852千円となり、前期に比べ272,920千円(22.0%)の減少となり、営業損失は15,186千円(前期は30,311千円の営業損失)となりました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績2014/12/26 13:28
① 売上高
当事業年度の売上高は949,665千円であり、主に生体機能材料事業等の減少により、前事業年度に比べ257,795千円の減収(21.4%減)となりました。