有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2017/06/30 9:30
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間会計期間(自 平成27年10月1日 至 平成28年3月31日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~17年
構築物 7年
機械及び装置 4~12年
車両運搬具 2年
工具、器具及び備品 2~20年
(2) 無形固定資産
自社利用のソフトウエア
社内における見込利用期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) 長期前払費用
均等償却を採用しております。2017/06/30 9:30 - #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1.有形固定資産の減価償却累計額2017/06/30 9:30
- #4 減価償却額の注記
- 5.減価償却実施額2017/06/30 9:30
前中間会計期間(自 平成27年10月1日至 平成28年3月31日) 当中間会計期間(自 平成28年10月1日至 平成29年3月31日) 有形固定資産 6,118千円 4,848千円 無形固定資産 161 16 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、売掛金が40,906千円増加、たな資産が27,253千円増加、未収入金が8,721千円増加したこと等により485,272千円となり、前事業年度末比80,854千円の増加となりました。2017/06/30 9:30
固定資産は、工具、器具及び備品が6,902千円減少したこと等により68,066千円となり、前事業年度末比9,142千円の減少となりました。
流動負債は、未払金が19,863千円増加、未払法人税等が4,168千円増加したこと等により211,590千円となり、前事業年度末比31,607千円の増加となりました。 - #6 重要な特別損失の注記
- ※4.特別損失のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2017/06/30 9:30
前中間会計期間(自 平成27年10月1日至 平成28年3月31日) 当中間会計期間(自 平成28年10月1日至 平成29年3月31日) 貸倒引当金繰入額 - 5,280 固定資産除却損 75 3,542 訴訟損失引当金繰入額 1,029 -