初穂商事(7425)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2020年3月31日
- 2億2268万
- 2021年3月31日 -2.38%
- 2億1739万
- 2022年3月31日 +67.07%
- 3億6320万
- 2023年3月31日 +32.66%
- 4億8181万
- 2024年3月31日 -13.63%
- 4億1613万
- 2025年3月31日 +1.88%
- 4億2395万
個別
- 2010年3月31日
- -1772万
- 2011年3月31日
- 1億67万
- 2012年3月31日 -17.69%
- 8286万
- 2013年3月31日 +35.55%
- 1億1232万
- 2014年3月31日 +80.25%
- 2億245万
- 2015年3月31日 -32.96%
- 1億3571万
- 2016年3月31日 -6.71%
- 1億2660万
- 2017年3月31日 +12.61%
- 1億4257万
- 2018年3月31日 -17.99%
- 1億1692万
- 2019年3月31日 -3%
- 1億1342万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/05/14 9:00
(注)全社費用は、報告セグメントに帰属しない当社の管理部門にかかる費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △141,347 四半期連結損益計算書の営業利益 481,815
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/05/14 9:00
(注)全社費用は、報告セグメントに帰属しない当社の管理部門にかかる費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △121,751 四半期連結損益計算書の営業利益 416,132 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (内装建材事業)2024/05/14 9:00
内装建材事業は、売上高は46億5百万円(前年同四半期比8.1%増)、営業利益は3億39百万円(前年同四半期比4.6%減)となりました。
当第1四半期連結累計期間においては、職工不足や輸送リードタイムの長期化等により工事が全国的に遅れている傾向にあり、特に建築物件の多い首都圏における工事の遅れが目立っておりますが、非住宅建設市場における全国的な需要は順調に推移していることから、前年同四半期実績を上回る売上高となりました。利益面では、建設資材価格の値上がり状況が一服し、受注競争が強まったことから、販売価格の維持が難しく、利益を押し下げる要因となりました。この結果、前年同四半期比において増収減益となりました。