営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 2億2268万
- 2021年3月31日 -2.38%
- 2億1739万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/05/14 13:32
(注)全社費用は、報告セグメントに帰属しない当社の管理部門にかかる費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △131,407 四半期連結損益計算書の営業利益 222,688
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/05/14 13:32
(注)全社費用は、報告セグメントに帰属しない当社の管理部門にかかる費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △121,993 四半期連結損益計算書の営業利益 217,394 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のなか、当社グループにおきましては、「内装建材事業」、「エクステリア事業」、「住環境関連事業」の三本の事業セグメントを軸に、建設需要の確実な取り込み、適正な販売価格の維持、原価管理及び信用リスクの遅効的な顕在化に備えた与信管理の徹底に取り組んで参りました。しかしながら、新型コロナウイルス感染症の感染が再拡大しており、経済に対する影響は継続していることから、低調な荷動きとなりました。また、前年同四半期においては、新型コロナウイルス感染症による業績への影響が軽微であったこともあり、前年同四半期比においては、減収となりました。2021/05/14 13:32
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、74億37百万円(前年同四半期比3.9%減)、営業利益2億17百万円(前年同四半期比2.4%減)、経常利益2億55百万円(前年同四半期比0.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億32百万円(前年同四半期比43.4%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。