固定資産
個別
- 2013年12月31日
- 27億6011万
- 2014年12月31日 -0.64%
- 27億4237万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2015/03/30 10:48
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (2) リース資産の減価償却の方法2015/03/30 10:48
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が、平成20年12月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっており、その内容は次のとおりであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(但し、平成10年4月1日以降に取得した建物[附属設備を除く]については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建 物 8~38年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)によっております。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
なお、リース取引開始日が、平成20年12月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/03/30 10:48 - #4 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
2015/03/30 10:48前事業年度
(自 平成25年1月1日
至 平成25年12月31日)当事業年度
(自 平成26年1月1日
至 平成26年12月31日)工具、器具及び備品 -千円 615千円 計 - 615 - #5 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2015/03/30 10:48前事業年度
(自 平成25年1月1日
至 平成25年12月31日)当事業年度
(自 平成26年1月1日
至 平成26年12月31日)機械及び装置 83千円 29千円 車両運搬具 100 59 工具、器具及び備品 - 39 計 184 129 - #6 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2015/03/30 10:48前事業年度
(自 平成25年1月1日
至 平成25年12月31日)当事業年度
(自 平成26年1月1日
至 平成26年12月31日)建物 66千円 0千円 工具、器具及び備品 19 47 処分費用等 - 335 計 86 383 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 減価償却累計額2015/03/30 10:48
前事業年度(平成25年12月31日) 当事業年度(平成26年12月31日) 有形固定資産 1,656,061千円 1,661,196千円 投資不動産 20,788 21,060 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/03/30 10:48
- #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前事業年度末に比べ6億22百万円増加し、92億48百万円となりました。この主な要因は、現金及び預金が8億4百万円、電子記録債権が76百万円増加した一方で、受取手形が1億54百万円、商品が1億27百万円減少したことによるものです。2015/03/30 10:48
固定資産は、前事業年度末に比べ17百万円減少し、27億42百万円となりました。この主な要因は、投資その他の資産が22百万円増加した一方で、有形固定資産が39百万円減少したことによるものです。
負債合計は、67億49百万円で前事業年度末に比べ3億37百万円の増加となりました。