- #1 主要な設備の状況
(注)1. 名港営業所には、貸与中の土地120,000千円(990㎡)、建物及び構築物2,774千円、機械装置0千円、工具、器具及び備品0千円、小牧営業所には、貸与中の土地72,761千円(676㎡)が含まれております。
2. 賃借している土地及び建物は、春日井営業所(土地)3,755㎡、寮・社宅等(土地)340㎡、東京営業所(土地及び建物)に393㎡が含まれております。なお、春日井営業所の年間賃借料は10,831千円、寮・社宅等の年間賃借料は4,359千円、東京営業所の年間賃借料は4,725千円であります。
2021/03/29 9:30- #2 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(但し、1998年4月1日以降に取得した建物[建物附属設備を除く]並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2021/03/29 9:30- #3 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2019年12月31日) | 当連結会計年度(2020年12月31日) |
| 建物及び構築物 | 10,166千円 | 9,657千円 |
| 土地 | 164,138 | 164,138 |
担保付債務は、次のとおりであります。
2021/03/29 9:30- #4 有形固定資産等明細表(連結)
2.有形固定資産の当期増加額の主なものは次のとおりであります。
建物 東京営業所の建設工事 215,888千円
2021/03/29 9:30- #5 減損損失に関する注記(連結)
③ 減損損失の金額及び主な固定資産の種類ごとの当該金額の内訳
| 種 類 | 金額(千円) |
| 建物及び構築物 | 2,110 |
| 機械装置及び運搬具 | 17,147 |
④ 資産のグルーピングの方法
資産のグルーピングは、主として営業所単位とし、共用資産及び遊休資産については、個別資産ごとにグルーピングを行っております。
2021/03/29 9:30- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、前連結会計年度末に比べ17億57百万円減少し、122億86百万円となりました。この主な要因は、現金及び預金が5億45百万円、受取手形及び売掛金が11億43百万円、電子記録債権が46百万円、商品が38百万円減少し、流動資産のその他が14百万円増加したことによるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ3億29百万円減少し、57億82百万円となりました。この主な要因は、機械装置及び運搬具が22百万円、土地が79百万円、建設仮勘定が1億68百万円、顧客関連資産が53百万円、保険積立金が2億41百万円減少し、建物及び構築物が2億51百万円増加したことによるものであります。
負債合計は、105億95百万円で前連結会計年度末に比べ22億61百万円の減少となりました。
2021/03/29 9:30- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(但し1998年4月1日以降に取得した建物[建物附属設備を除く]並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2021/03/29 9:30- #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
定率法(但し1998年4月1日以降に取得した建物[建物附属設備を除く]並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
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