有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
a 商品 移動平均法
b 製品・原材料・仕掛品 総平均法
c 販売用土地建物・未成工事支出金 個別法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 22~47年
機械装置及び運搬具 8年2025/06/30 9:53 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/30 9:53
(注)評価性引当額が458,816千円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金及び有形固定資産に係る評価性引当額の増加であります。前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 5,232千円 5,202千円 貸倒引当金 1,854 902
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目の内訳 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/30 9:53
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額当連結会計年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 5,532千円 貸倒引当金 902
当連結会計年度(2025年3月31日) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。2025/06/30 9:53