7432 ダルトン

7432
2017/01/13
時価
33億円
PER
-倍
2010年以降
赤字-58.56倍
(2010-2016年)
PBR
1.01倍
2010年以降
0.23-1.47倍
(2010-2016年)
配当
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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固定資産

【資料】
有価証券報告書-第70期(平成26年10月1日-平成27年9月30日)
【閲覧】

連結

2014年9月30日
66億6229万
2015年9月30日 +0.07%
66億6681万

個別

2014年9月30日
58億7661万
2015年9月30日 +1.36%
59億5666万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2015/12/18 13:16
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
(ア)有形固定資産
主として施設機器事業及び機械装置事業における建物附属設備及び什器備品、生産設備(機械装置及び運搬具)であります。
2015/12/18 13:16
#3 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
車両運搬具 4年
工具、器具及び備品 2~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
なお、リース取引会計基準の改正適用初年度開始前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、引き続き通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/12/18 13:16
#4 固定資産売却損の注記(連結)
固定資産売却損の内訳は、以下のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成25年10月1日
至 平成26年9月30日)
当連結会計年度
(自 平成26年10月1日
至 平成27年9月30日)
建物及び構築物729千円-千円
土地104-
833-
2015/12/18 13:16
#5 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内訳は、以下のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成25年10月1日
至 平成26年9月30日)
当連結会計年度
(自 平成26年10月1日
至 平成27年9月30日)
機械装置及び運搬具52千円14千円
2015/12/18 13:16
#6 固定資産除却損の注記(連結)
固定資産除却損の内訳は、以下のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成25年10月1日
至 平成26年9月30日)
当連結会計年度
(自 平成26年10月1日
至 平成27年9月30日)
建物及び構築物16千円5,695千円
機械装置及び運搬具19230
その他(工具、器具及び備品)2,904320
電話加入権1,748-
4,6906,246
2015/12/18 13:16
#7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2015/12/18 13:16
#8 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロ-)
投資活動によるキャッシュ・フローは265百万円の減少(前年同期は2百万円の増加)となりました。その主な要因は、固定資産の取得による支出235百万円(有形固定資産及び無形固定資産の合計の収支差額)によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロ-)
2015/12/18 13:16
#9 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。
2015/12/18 13:16
#10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)当連結会計年度の財政状態の分析
当連結会計年度末の資産につきましては、前連結会計年度末から49百万円増加して15,138百万円となりました。流動資産は前連結会計年度末から48百万円増加し8,459百万円、固定資産は前連結会計年度末から4百万円増加して6,666百万円、繰延資産は前連結会計年度末から3百万円減少して13百万円となりました。
流動資産の増加の主な要因は、電子記録債権が451百万円増加したことによるものであります。
2015/12/18 13:16
#11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
ハ.当該資産除去債務の総額の増減
前連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日)当連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日)
期首残高32,715千円40,439千円
有形固定資産の取得に伴う増加額9,0831,988
時の経過による調整額523605
ニ.前連結会計年度において、発生すると見込まれる原状回復費用の見積額が変更になったことに伴い、増加額26,288千円、減少額1,882千円を資産除去債務に加減算しております。
2015/12/18 13:16
#12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~17年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
なお、リース取引会計基準の改正適用初年度開始前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、引き続き通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/12/18 13:16

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