ビーピー・カストロール(5015)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
個別
- 2010年9月30日
- 21億7162万
- 2011年9月30日 -3.24%
- 21億124万
- 2012年9月30日 -7.39%
- 19億4605万
- 2013年9月30日 -8%
- 17億9039万
- 2014年9月30日 -10.72%
- 15億9842万
- 2015年9月30日 +8.3%
- 17億3109万
- 2016年9月30日 +16.67%
- 20億1963万
- 2017年9月30日 +7.81%
- 21億7728万
- 2018年9月30日 -16.99%
- 18億726万
- 2019年9月30日 -2.37%
- 17億6439万
- 2020年9月30日 -5.4%
- 16億6905万
- 2021年9月30日 +0.32%
- 16億7443万
- 2022年9月30日 -51.37%
- 8億1421万
- 2023年9月30日 +3.45%
- 8億4234万
- 2024年9月30日 +14.51%
- 9億6455万
- 2025年9月30日 +17.67%
- 11億3502万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コミュニケーション分野においては、エンジンオイル交換についてのオンライン消費者調査に基づいて、業界メディア並びに消費者に対し改めてブランド訴求とオイル交換への意識付けの展開をいたしました。 また並行してデジタルトランスフォーメーションを含む業務効率化を継続して推進いたしました。成熟した市場環境、物価の高騰により価格によりシビアなユーザーが増える中、高付加価値ブランドの拡大と新しい需要の喚起・創出を促進することで、当社ビジネスの継続的な成長を目指してまいります。2023/11/10 12:10
これらの結果、当第3四半期累計期間における当社の売上高は8,699百万円(前年同四半期比7.7%増)、営業利益は842百万円(前年同四半期比3.5%増)、経常利益は882百万円(前年同四半期比3.5%増)、四半期純利益は584百万円(前年同四半期比10.9%増)となりました。
(2) 財政状態の分析