長期借入金
連結
- 2014年3月31日
- 54億8000万
- 2015年3月31日 -30.47%
- 38億1000万
個別
- 2014年3月31日
- 54億2100万
- 2015年3月31日 -29.99%
- 37億9500万
有報情報
- #1 デリバティブ取引関係、連結財務諸表(連結)
- 金利スワップ取引・・・・取引先金融機関から提示された価格等に基づき算定しております。2019/06/24 13:44
2.金利スワップの特例処理によるものは、ヘッジ対象とされている長期借入金と一体として処理されている
ため、その時価は、当該長期借入金の時価に含めて記載しております。 - #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2019/06/24 13:44
(注)1.平均利率については、期末借入金等残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 3,736 3,163 0.7 - 1年以内に返済予定の長期借入金 2,631 2,125 0.8 - 1年以内に返済予定のリース債務 72 61 1.2 - 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 5,480 3,810 0.8 平成28~32年 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 120 54 1.2 平成28~32年
2.長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年内における返済予定額は以下のとおりです。 - #3 業績等の概要
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2019/06/24 13:44
自己株式の純増減額57百万円等の収入要因はありましたが、長期借入金の返済による支出(純)21億76百万円、配当金の支払額7億65百万円等により、財務活動によるキャッシュ・フローは36億58百万円の支出となりました。なお、前連結会計年度には長期借入れによる収入(純)18億94百万円等により、財務活動によるキャッシュ・フローは10億10百万円の収入となっておりました。
なお、キャッシュ・フロー指標のトレンドは下記のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、流動負債が前連結会計年度末と比較して24億90百万円(8.8%)減少いたしました。これは主に短期借入金が10億78百万円減少したこと、及び支払手形及び買掛金が5億14百万円減少したためであります。2019/06/24 13:44
また、固定負債が前連結会計年度末と比較して18億3百万円(22.3%)減少いたしました。これは主に長期借入金が16億70百万円減少したためであります。
以上のことから、当連結会計年度末における負債の部全体では前連結会計年度末と比較して42億93百万円(11.8%)減少し、319億86百万円となりました。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成26年3月31日)2019/06/24 13:44
(※1)1年以内に期限到来予定の流動負債に含まれている長期借入金を含めております。連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (6)短期借入金 3,736 3,736 - (7)長期借入金(※1) 8,112 8,114 2 負債計 29,279 29,282 2
(※2)デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、合計で正味の債務となる項目については()で示しております。