純資産
連結
- 2018年3月31日
- 535億8300万
- 2019年3月31日 +1.96%
- 546億3500万
- 2020年3月31日 -1.14%
- 540億1100万
個別
- 2018年3月31日
- 443億8800万
- 2019年3月31日 +2.5%
- 454億9700万
- 2020年3月31日 -2.23%
- 444億8400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上のことから、当連結会計年度末における負債の部全体としては、前連結会計年度末と比較して249億33百万円(75.1%)増加し、581億24百万円となりました。2020/07/10 13:59
純資産につきましては、前連結会計年度末と比較して6億24百万円(1.1%)減少し、540億11百万円となりました。これは主に利益剰余金が2億6百万円増加した一方で、その他有価証券評価差額金が5億25百万円、為替換算調整勘定が3億18百万円、それぞれ減少したためであります。
b. 経営成績 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/07/10 13:59
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 当社は、従業員への福利厚生を目的として、従業員持株会に信託を通じて自社の株式を交付する取引を行っておりましたが、2018年7月26日をもって当該信託は終了しております。2020/07/10 13:59
前連結会計年度及び当連結会計年度において純資産の部に自己株式として計上している信託に残存する当社株式並びに総額法の適用により計上された借入金については、当該信託が終了しているため、ありません。
(新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り) - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2020/07/10 13:59 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (8)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/07/10 13:59
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(9)その他連結財務諸表作成のための重要な事項 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2019年4月1日2020/07/10 13:59
至 2020年3月31日) (注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。1株当たり純資産額 2,658.10円 1株当たり当期純利益金額 118.63円 1株当たり純資産額 2,627.76円 1株当たり当期純利益金額 70.04円
2.1株当たり情報の算定において、従業員持株ESOP信託が所有する当社株式を自己株式として処理していることから、期末株式数及び期中平均株式数から当該株式数を控除しておりました。なお、前連結会計年度(2019年3月31日)において信託が所有する期中平均株式数は3,753株、当連結会計年度(2020年3月31日)において信託が所有する期中平均株式数はありません。