- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 (単位:百万円)
2026/06/23 14:38- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
有形固定資産
主として、電子部品事業における生産設備(その他有形固定資産)であります。
②リース資産の減価償却の方法
2026/06/23 14:38- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
流動資産 14,158百万円
固定資産 2,506百万円
資産合計 16,665百万円
2026/06/23 14:38- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社の有形固定資産の減価償却の方法は、定額法を採用しております。なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。また、在外連結子会社については、個別見積により耐用年数を決定し、主として建物については定額法、その他の有形固定資産については定率法を採用しております。
2026/06/23 14:38- #5 固定資産売却益の注記(連結)
※4.
固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) | 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 0百万円 | | -百万円 |
| その他有形固定資産 | 2 | | 9 |
| その他投資その他の資産 | 0 | | - |
2026/06/23 14:38- #6 固定資産除売却損の注記(連結)
※5.
固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) | 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) |
| 機械及び装置 | 0 | | - |
| その他有形固定資産 | 1 | | 2 |
| 無形固定資産 | 1 | | 0 |
2026/06/23 14:38- #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(注)1.有形固定資産は会社の所在地を基礎として、国又は地域に分類しております。
2.各区分に属する地域の内訳は次のとおりであります。
2026/06/23 14:38- #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※3.有形固定資産の取得価額から直接控除している国庫補助金等の圧縮記帳額は、次のとおりであります。
2026/06/23 14:38- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2026/06/23 14:38- #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
流動資産 14,158百万円
固定資産 2,506
のれん 8,944
2026/06/23 14:38- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
| | 前連結会計年度(2025年3月31日) | 当連結会計年度(2026年3月31日) |
| 固定資産-繰延税金資産 | | 447百万円 | 600百万円 |
| 固定負債-繰延税金負債 | | △1,541 | △2,044 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2026/06/23 14:38- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における流動資産は前連結会計年度末と比較して175億36百万円(16.0%)増加し、1,270億68百万円となりました。これは主に既存の海外子会社での増加に加え、当連結会計年度末より連結子会社が2社増加したことにより受取手形、売掛金及び契約資産が119億55百万円増加したためであります。
固定資産につきましては、前連結会計年度末と比較して165億72百万円(79.5%)増加し、374億15百万円となりました。これは主にRabyte Pte. Ltd.及びRabyte Edge Pvt. Ltd.の取得に関連してのれんが130億35百万円増加したためであります。
以上のことから、当連結会計年度末における資産の部全体としては、前連結会計年度末と比較して341億8百万円(26.2%)増加し、1,644億84百万円となりました。
2026/06/23 14:38- #13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
販売可能性の見積りには不確実性が伴うため、予測不能な経済並びに市場環境の変化により、さらに回収可能見込み額が減少する場合、翌連結会計年度の連結財務諸表で追加の帳簿価額の切下げが発生する可能性があります。
企業結合により計上されたのれん及び顧客関連資産(無形固定資産)
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2026/06/23 14:38- #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
商品、製品、原材料及び仕掛品は移動平均法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)、貯蔵品は先入先出法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
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