商品
個別
- 2019年5月31日
- 21億4234万
- 2020年5月31日 +1.59%
- 21億7640万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法2020/08/27 15:01
商品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 商品
2020/08/27 15:01品名 金額(千円) バルブ・コック類 1,135,598 継手類 555,648 冷暖房機器類 131,353 衛生・給排水類 94,375 パイプ類 157,807 その他 101,626 合計 2,176,407 - #3 未適用の会計基準等、財務諸表(連結)
- 1.概要2020/08/27 15:01
国際会計基準審議会(IASB)及び米国財務会計基準審議会(FASB)が、公正価値測定についてほぼ同じ内容の詳細なガイダンス(国際財務報告基準(IFRS)においてはIFRS第13号「公正価値測定」、米国会計基準においてはAccounting Standards CodificationのTopic 820「公正価値測定」)を定めている状況を踏まえ、企業会計基準委員会において、主に金融商品の時価に関するガイダンス及び開示に関して、日本基準を国際的な会計基準との整合性を図る取組みが行われ、「時価の算定に関する会計基準」等が公表されたものです。
企業会計基準委員会の時価の算定に関する会計基準の開発にあたっての基本的な方針として、統一的な算定方法を用いることにより、国内外の企業間における財務諸表の比較可能性を向上させる観点から、IFRS第13号の定めを基本的にすべて取り入れることとされ、また、これまで我が国で行われてきた実務等に配慮し、財務諸表間の比較可能性を大きく損なわせない範囲で、個別項目に対するその他の取扱いを定めることとされております。 - #4 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2020/08/27 15:01
銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(千円) 貸借対照表計上額(千円) ㈱キッツ 1,125,937 1,108,957 当社の主力販売商品(バルヴ等)を製造する重要な取引先であり、同社グループとの事業上における関係強化・維持のため同社株式を保有しております。株式数の増加は取引先持株会を通じた取得によるものです。 有 808,423 792,904 岡谷鋼機㈱ 27,600 27,600 当社の主力販売商品(継手等)を購入する重要な取引先であり、同社との事業上における関係強化・維持のため同社株式を保有しております。 有 242,880 262,200 ㈱CKサンエツ 66,300 66,300 当社の主力販売商品(継手等)を製造する重要な取引先であり、同社グループとの事業上における関係強化・維持のため同社株式を保有しております。 有 213,817 181,662 53,554 49,854 三井住友トラスト・ホールディングス㈱ 11,000 11,000 主要取引銀行である同社との取引維持・強化により同社金融グループから提供される金融商品等が当社企業価値向上に資すると判断して同社株式を保有しております。 有 34,881 43,835 48,178 31,366 ㈱ヨシタケ 28,360 28,360 当社の主力販売商品(バルブ等)を製造する主要取引先であり、同社との事業上における関係強化・維持のため同社株式を保有しております。 有 25,750 25,580 ㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ 45,420 45,420 主要取引銀行である同社との取引維持・強化により同社金融グループから提供される金融商品等が当社企業価値向上に資すると判断して同社株式を保有しております。 有 20,175 22,759 22,508 10,829 日立金属㈱ 17,000 17,000 当社の主力販売商品(バルブ・継手等)を製造する主要取引先であり、同社との事業上における関係強化・維持のため同社株式を保有しております。 有 21,114 18,394 ジェイ エフ イー ホールディングス㈱ 10,320 9,542 当社の主力販売商品(バルブ・継手等)を製造する主要取引先であり、同社との事業上における関係強化・維持のため同社株式を保有しております。株式数の増加は取引先持株会を通じた取得によるものです。 無 8,173 14,389
(注)1.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は毎月開催している取締役会にて取引状況や時価等を含め検証しており、2020年5月31日を基準とした検証の結果すべて保有方針に沿ったものであることを確認しております。銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(千円) 貸借対照表計上額(千円) 東亞合成㈱ 13,750 13,750 当社の主力販売商品(樹脂素材等)を製造する取引先であり、同社との事業上における関係強化・維持のため同社株式を保有しております。 無 14,176 16,115 ㈱名古屋銀行 3,700 3,700 主要取引銀行である同社との取引維持・強化により同社金融グループから提供される金融商品等が当社企業価値向上に資すると判断して同社株式を保有しております。 有 8,732 13,042 東海東京フィナンシャル・ホールディングス㈱ 17,500 17,500 主幹事証券である同社との取引維持・強化により同社金融グループから提供される金融商品等が当社企業価値向上に資すると判断して同社株式を保有しております。 有 4,410 5,845 12,694 11,476 ㈱八十二銀行 15,000 15,000 主要取引銀行である同社との取引維持・強化により同社金融グループから提供される金融商品等が当社企業価値向上に資すると判断して同社株式を保有しております。 有 5,970 6,795 3,102 2,178 ㈱テクノフレックス 40,000 - 当社の主力販売商品(継手等)を製造する主要取引先であり、同社との事業上における関係強化・維持のため同社株式を保有しております。また、同社は2019年12月に株式上場をしております。 有 50,440 -
2.株式数が増加した理由につきましては、主に取引先持株会を通じた取得及び株式発行会社の上場によるものです。 - #5 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2020/08/27 15:01
1984年4月 当社入社 2013年6月 取締役中部営業部長兼本社営業部長 2016年6月2020年6月 取締役営業本部長取締役商品企画本部長(現任) - #6 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2020/08/27 15:01
種類 事業年度末現在発行数(株)(2020年5月31日) 提出日現在発行数(株)(2020年8月27日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 4,284,500 4,284,500 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数100株 計 4,284,500 4,284,500 ― ― - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 商品構成の変革
管工機材商品だけでなく、従来の市場にとらわれない商品の開拓や販売ルートの開拓による抜本的な商品構成の変革を進めてまいります。このため、電材、建材、土木関連商品など販売ルートの開拓により取扱商品の拡充を図り、商品構成の変革により収益力の強化を図ってまいります。2020/08/27 15:01 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当管材業界におきましても製造業等による設備投資は2020年5月を底にし年内後半には回復に向かうと考えられますが、このまま企業業績の落ち込みが長期化すれば人件費や物流費等の高騰が収益を圧迫している中、さらに厳しい業況環境となるものと思われます。2020/08/27 15:01
このような状況のもとで、当社は新規得意先の開拓と既存得意先の囲い込み、本社と各支店間の連携による新規案件獲得、重点販売商品等の在庫アイテムの充実・拡大などにより販売強化と粗利益の確保に努めてまいりました。また、人手不足緩和のための業務効率化投資、EC事業などの情報化投資の拡充による収益性向上に引き続き取り組みました。
この結果、当事業年度における財政状態及び経営成績は以下の通りとなりました。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2 たな卸資産の評価基準及び評価方法2020/08/27 15:01
商品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) - #10 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2020/08/27 15:01
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針