有価証券報告書-第62期(平成25年6月1日-平成26年5月31日)
(退職給付関係)
前事業年度(自 平成24年6月1日 至 平成25年5月31日)
1.採用している退職給付制度の概要
当社は、確定給付型の退職一時金制度を設けております。
2.退職給付債務に関する事項
3.退職給付費用に関する事項
4.退職給付債務等の計算の基礎に関する事項
退職給付債務の計算方法
退職給付債務は、退職金規程に基づく期末自己都合要支給額の100%としております。
当事業年度(自 平成25年6月1日 至 平成26年5月31日)
1.採用している退職給付制度の概要
当社は、従業員の退職給付に充てるため、非積立型の確定給付制度を採用しております。
退職一時金制度(非積立型の制度である。)では、退職給付として退職金規程に基づいた一時金を支給しております。
なお、退職一時金制度は簡便法により退職給付引当金及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度
(1)簡便法を適用した制度の、退職給付引当金の期首残高と期末残高の調整表
(2)退職給付債務の期末残高と貸借対照表に計上された退職給付引当金の調整表
(3)退職給付費用
前事業年度(自 平成24年6月1日 至 平成25年5月31日)
1.採用している退職給付制度の概要
当社は、確定給付型の退職一時金制度を設けております。
2.退職給付債務に関する事項
| 前事業年度 (平成25年5月31日) | |||
| (1) | 退職給付債務(千円) | △540,662 | |
| (2) | 退職給付引当金(千円) | △540,662 | |
3.退職給付費用に関する事項
| 前事業年度 (自 平成24年6月1日 至 平成25年5月31日) | |
| 退職給付費用(千円) | 52,407 |
4.退職給付債務等の計算の基礎に関する事項
退職給付債務の計算方法
退職給付債務は、退職金規程に基づく期末自己都合要支給額の100%としております。
当事業年度(自 平成25年6月1日 至 平成26年5月31日)
1.採用している退職給付制度の概要
当社は、従業員の退職給付に充てるため、非積立型の確定給付制度を採用しております。
退職一時金制度(非積立型の制度である。)では、退職給付として退職金規程に基づいた一時金を支給しております。
なお、退職一時金制度は簡便法により退職給付引当金及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度
(1)簡便法を適用した制度の、退職給付引当金の期首残高と期末残高の調整表
| 退職給付引当金の期首残高 | 540,662千円 |
| 退職給付費用 | 52,748 |
| 退職給付の支払額 | △40,986 |
| 退職給付引当金の期末残高 | 552,424 |
(2)退職給付債務の期末残高と貸借対照表に計上された退職給付引当金の調整表
| 非積立型制度の退職給付債務 | 552,424千円 |
| 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | 552,424 |
| 退職給付引当金 | 552,424千円 |
| 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | 552,424 |
(3)退職給付費用
| 簡便法で計上した退職給付費用 | 52,748千円 |