営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 2億911万
- 2019年3月31日 -31.95%
- 1億4231万
個別
- 2018年3月31日
- 2億2845万
- 2019年3月31日 -96.58%
- 781万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,396千円は、主にソフトウエア等の取得であります。2019/06/26 11:37
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インターネット通信販売事業、インテリア関連商品事業、輸出及びその他売上等を含んでおります。
2.(1)セグメント利益の調整額△1,857,655千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,848,639千円及びセグメント間取引消去等△9,015千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額10,107,870千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に財務・投資活動に係る現金及び預金、受取手形及び投資有価証券等であります。
(3)減価償却費の調整額27,860千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額11,142千円は、主に建物附属設備等の取得であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/06/26 11:37 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、売上高は「北海道・東北」30億38百万円(前年同期比8.1%増)、「関東」209億16百万円(前年同期比4.5%減)、「中部」36億56百万円(前年同期比7.5%減)、「近畿」96億42百万円(前年同期比2.1%増)、「中四国・九州」69億13百万円(前年同期比4.5%減)となり、家庭用品卸売事業の売上高は441億67百万円(前年同期比2.6%減)となりました。2019/06/26 11:37
セグメント利益(営業利益)は「北海道・東北」57百万円(前年同期比29.4%減)、「関東」9億66百万円(前年同期比14.3%減)、「中部」1億36百万円(前年同期比23.3%減)、「近畿」3億55百万円(前年同期比1.5%減)、「中四国・九州」2億79百万円(前年同期比8.3%減)となり、家庭用品卸売事業のセグメント利益(営業利益)は17億95百万円(前年同期比12.5%減)となりました。
(2) プラスチック日用品製造事業