退職給付に係る負債
連結
- 2019年3月31日
- 2億6840万
- 2020年3月31日 -2.86%
- 2億6073万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/26 15:44
(注)1.評価性引当額が50,782千円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社において繰越欠損金に係る評価性引当額を48,099千円追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 役員株式給付引当金 - 3,339 退職給付に係る負債 205,508 204,274 役員退職慰労引当金 42,125 -
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- ・退職一時金制度(非積立型制度ですが、退職給付信託を設定した結果、積立型制度となっているものがあります。)では、退職給付として、給与と勤務期間に基づいた一時金を支給しております。2020/06/26 15:44
また、一部の連結子会社は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
当社及び一部の連結子会社が加入する大阪金属問屋厚生年金基金は、2018年3月1日付で厚生労働大臣からの基金解散認可を受け解散したため、新たな後継(複数事業主)制度である大阪金属問屋企業年金基金へ同日で移行しております。なお、大阪金属問屋厚生年金基金は、その後全ての清算業務を終え、厚生労働大臣への清算結了に伴う決算報告書を提出し、同大臣より2020年2月7日付で清算結了の承認を得ました。