横浜魚類(7443)の売上高の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年9月30日
- 206億2936万
- 2011年9月30日 -8.62%
- 188億5080万
- 2012年9月30日 -5.01%
- 179億728万
- 2013年9月30日 -2.9%
- 173億8799万
- 2014年9月30日 -4.48%
- 166億901万
- 2015年9月30日 +0.47%
- 166億8660万
- 2016年9月30日 +15.82%
- 193億2581万
- 2017年9月30日 -3.65%
- 186億2069万
- 2018年9月30日 -6.85%
- 173億4596万
- 2019年9月30日 -4.7%
- 165億3014万
- 2020年9月30日 -10.04%
- 148億7125万
- 2021年9月30日 -38.64%
- 91億2493万
- 2022年9月30日 +8.28%
- 98億8030万
- 2023年9月30日 -2.83%
- 96億105万
- 2024年9月30日 -2.61%
- 93億5067万
- 2025年9月30日 +6.7%
- 99億7739万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/11/13 11:45
前第2四半期累計期間(自 令和4年4月1日至 令和4年9月30日) 当第2四半期累計期間(自 令和5年4月1日至 令和5年9月30日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 9,880,303 9,601,056 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 水産物流通業界は、円安などによる魚価の高値が継続したこと並びに運賃、保管料など物流費も増加しておりコスト増が生じております。2023/11/13 11:45
この様な状況におきまして、当社は市場の特色である高鮮度商品を積極的に販売した結果、外食(飲食店向等)向の販売や横浜南部市場に新設した食品加工施設(名称:南部ペスカメルカードⅡ)による販売の増加はありましたが、量販店向の販売はコロナ需要がなくなったことなどにより減少した為、売上高は9,601百万円(前年同期比2.8%減)と減収になりました。
損益につきましては、売上高は減少しましたが利益率の改善により売上総利益が増加した為、貸倒引当金繰入額の増加などの経費増を吸収し、営業利益63百万円(前年同期 営業損失16百万円)、経常利益93百万円(前年同期比 389.2%増)、四半期純利益74百万円(前年同期比 829.9%増)と増益になりました。