- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
① 戦略(人材育成方針・社内環境整備方針)
当社グループは、会社にとって最大の資産は「人」と考え、全社会議等の様々な機会を通じ、社員一人ひとりに企業理念の浸透、経営への参画意識を高める取組みを推進しております。また、性別、年齢、国籍で差別せず、経験・技能・属性に応じた階層別(新入社員、管理職等)研修及び職能別研修を定期的に実施し、OJTと合わせ人材育成強化に努めるとともに、管理本部総務部総務課が主体となり、従業員エンゲージメント向上のための継続的な昇給(継続的ベースアップ、賞与アップ)や永年勤続表彰制度、若年層生活支援など、社内体制整備にも継続的に取り組む方針であります。
② 指標と目標
2024/11/22 12:42- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 (単位:千円)
2024/11/22 12:42- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2024/11/22 12:42 - #4 人材の育成及び社内環境整備に関する方針、戦略(連結)
- 略(人材育成方針・社内環境整備方針)
当社グループは、会社にとって最大の資産は「人」と考え、全社会議等の様々な機会を通じ、社員一人ひとりに企業理念の浸透、経営への参画意識を高める取組みを推進しております。また、性別、年齢、国籍で差別せず、経験・技能・属性に応じた階層別(新入社員、管理職等)研修及び職能別研修を定期的に実施し、OJTと合わせ人材育成強化に努めるとともに、管理本部総務部総務課が主体となり、従業員エンゲージメント向上のための継続的な昇給(継続的ベースアップ、賞与アップ)や永年勤続表彰制度、若年層生活支援など、社内体制整備にも継続的に取り組む方針であります。2024/11/22 12:42 - #5 会計方針に関する事項(連結)
4.会計方針に関する事項
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
①有価証券
2024/11/22 12:42- #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
(1)契約資産および契約負債の残高等
前連結会計年度(自 2022年9月1日 至 2023年8月31日) (単位:千円)
2024/11/22 12:42- #7 固定資産除売却損の注記(連結)
※3.固定
資産除売却損の内訳
| 前連結会計年度(自 2022年9月1日至 2023年8月31日) | 当連結会計年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) |
| 機械装置及び運搬具除却損 | 457 | 0 |
| その他の有形固定資産除却損 | 0 | 0 |
| 計 | 1,463 | 0 |
2024/11/22 12:42- #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/11/22 12:42 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2024/11/22 12:42- #10 棚卸資産の内訳の注記(連結)
※3.棚卸資産の内訳は次のとおりであります。
2024/11/22 12:42- #11 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
※1.期末棚卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次の棚卸資産評価損(△は戻入額)が売上原価に含まれております。
2024/11/22 12:42- #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2023年8月31日) | | 当事業年度(2024年8月31日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 未払事業税 | 42,248千円 | | 37,783千円 |
| 繰延税金負債計 | 29,381 | | 32,181 |
| 繰延税金資産の純額 | 486,934 | | 490,447 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2024/11/22 12:42- #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2023年8月31日) | | 当連結会計年度(2024年8月31日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 未払事業税 | 44,386千円 | | 38,716千円 |
| 繰延税金負債計 | 30,193 | | 32,697 |
| 繰延税金資産の純額 | 636,513 | | 606,854 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2024/11/22 12:42- #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
a. 資産
当連結会計年度末の総資産は46,727百万円となり、前期比650百万円の減少となりました。
流動資産は38,285百万円となり、前期比709百万円の減少となりました。これは主に、現金及び預金の減少809百万円、受取手形及び売掛金の減少223百万円、棚卸資産の増加531百万円、電子記録債権の増加249百万円等によるものであります。
2024/11/22 12:42- #15 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
該当事項はありません。
2024/11/22 12:42- #16 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(資産除去債務関係)
該当事項はありません。
2024/11/22 12:42- #17 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(2)年金資産の期首残高と期末残高の調整表
(単位:千円)
2024/11/22 12:42- #18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
時価法
3.棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商品
2024/11/22 12:42- #19 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1)金融商品に対する取組方針
当社グループは、資金運用については主に短期的かつ安全性の高い金融資産で運用することを基本としております。デリバティブ取引については、後述するリスクを軽減するために利用しており、投機的な取引は行わない方針であります。
(2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制
2024/11/22 12:42- #20 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 2022年9月1日至 2023年8月31日) | 当連結会計年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 1,346円05銭 | 1,355円91銭 |
| 1株当たり当期純利益 | 100円04銭 | 88円77銭 |
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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