東北化学薬品(7446)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年9月30日
- -5億6793万
- 2009年9月30日
- 2億9118万
- 2010年9月30日 +50.23%
- 4億3746万
- 2011年9月30日 -34.06%
- 2億8846万
- 2012年9月30日 +99.8%
- 5億7636万
- 2013年9月30日
- -5億8062万
- 2014年9月30日
- 2億9372万
- 2015年9月30日
- -2562万
- 2016年9月30日 -999.99%
- -2億9522万
- 2017年9月30日
- 11億5396万
- 2018年9月30日 -70.99%
- 3億3476万
- 2019年9月30日
- -7億6506万
- 2020年9月30日
- 4億4057万
- 2021年9月30日 -26.84%
- 3億2233万
- 2022年9月30日 +174.91%
- 8億8612万
- 2023年9月30日 +43.18%
- 12億6872万
- 2024年9月30日
- -10億4386万
- 2025年9月30日
- 1億4987万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、9億10百万円と前連結会計年度末に比べ1億66百万円の増加となりました。2025/12/17 13:05
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度末において営業活動の結果取得した資金は、1億49百万円(前連結会計年度は10億43百万円の支出)となりました。これは主に、売上債権の増加額10億55百万円があったものの税金等調整前当期純利益が6億39百万円、仕入債務の増加額が3億64百万円及び減価償却費が1億65百万円あったことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2025/12/17 13:05
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「退職給付に係る調整累計額の増減額」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△69,123千円は、「退職給付に係る調整累計額の増減額」7,669千円、「その他」△76,792千円として組み替えております。