有価証券報告書-第67期(平成29年10月1日-平成30年9月30日)
※4 減損損失の内訳は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成29年10月1日 至 平成30年9月30日)
(経緯)
遊休資産については、今後の利用計画もなく、価額も著しく下落しているため、減損損失を認識いたしました。
(グルーピングの方法)
将来の使用が見込まれていない遊休資産については個々の物件単位でグルーピングをしております。
(回収可能価額の算定方法等)
減損損失を認識した固定資産の回収可能価額は、正味売却価額を使用しております。土地の正味売却価額については、不動産鑑定評価額に基づき算定しております。電話加入権については、財産評価基本通達161の(1)に基づき算定しております。
前連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成29年10月1日 至 平成30年9月30日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額(千円) |
| 栃木県大田原市 | 遊休資産 | 土地 | 2,300 |
| 全社 | 遊休資産 | 電話加入権 | 5,733 |
| 計 | 8,034 | ||
(経緯)
遊休資産については、今後の利用計画もなく、価額も著しく下落しているため、減損損失を認識いたしました。
(グルーピングの方法)
将来の使用が見込まれていない遊休資産については個々の物件単位でグルーピングをしております。
(回収可能価額の算定方法等)
減損損失を認識した固定資産の回収可能価額は、正味売却価額を使用しております。土地の正味売却価額については、不動産鑑定評価額に基づき算定しております。電話加入権については、財産評価基本通達161の(1)に基づき算定しております。