有価証券報告書-第73期(2023/10/01-2024/09/30)

【提出】
2024/12/20 13:09
【資料】
PDFをみる
【項目】
153項目
※6 減損損失の内訳は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 2022年10月1日 至 2023年9月30日)
場所用途種類金額
青森県弘前市遊休資産電話加入権454千円
青森県平川市遊休資産電話加入権217千円
671千円

(経緯)
遊休資産については、今後の利用計画もなく、価額も著しく下落しているため、減損損失を認識いたしました。
(グルーピングの方法)
将来の使用が見込まれていない遊休資産については、個々の物件単位でグルーピングを行っております。
(回収可能価額の算定方法等)
減損損失を認識した固定資産の回収可能価額は、正味売却価額を使用しております。電話加入権については、財産評価基本通達161の(1)に基づき算定しております。
当連結会計年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)
場所用途種類金額
秋田県秋田市事業用資産土地21,574千円
秋田県秋田市事業用資産建物及び構築物484千円
秋田県秋田市事業用資産その他176千円
秋田県秋田市事業用資産リース資産15,907千円
38,143千円

(経緯)
支店における営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなる見込みである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
(グルーピングの方法)
当社及び連結子会社は、主として支店を独立した単位としております。なお、将来の使用が見込まれていない遊休資産については個々の物件単位でグルーピングをしております。
(回収可能価額の算定方法等)
減損損失を認識した固定資産の回収可能価額は、正味売却価額を使用しております。正味売却価額は、不動産鑑定評価額から処分費用見込額を控除して算定しております。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。