流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 530億9200万
- 2019年3月31日 -7.57%
- 490億7300万
個別
- 2018年3月31日
- 428億400万
- 2019年3月31日 -17.32%
- 353億8900万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2019/06/25 13:16
流動資産 611百万円 固定資産 328百万円 資産合計 940百万円 流動負債 636百万円 固定負債 297百万円 負債合計 933百万円 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱三陽プラント建設を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに㈱三陽プラント建設株式の取得価額と㈱三陽プラント建設取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2019/06/25 13:16
流動資産 611百万円 固定資産 328百万円 のれん 131百万円 流動負債 △636百万円 固定負債 △297百万円 非支配株主持分 △0百万円 株式の取得価額 137百万円 現金及び現金同等物 △90百万円 差引:取得のための支出 46百万円 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。2019/06/25 13:16
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」252百万円及び「固定負債」の「繰延税金負債」207百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」45百万円に含めて表示しております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しました。2019/06/25 13:16
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」392百万円及び「固定負債」の「繰延税金負債」45百万円を「投資その他の資産」の「繰延税金資産」575百万円に含めて表示しております。
(連結損益計算書) - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2019/06/25 13:16
5 実施した会計処理の概要資産 負債 項目 帳簿価額 項目 帳簿価額 流動資産 50 固定負債 27 固定資産 8
「企業結合に関する会計基準」及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」に基づき、共通支配下の取引として処理しております。