四半期報告書-第72期第3四半期(平成27年10月1日-平成27年12月31日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、事業内容の類似性及び関連性の観点からセグメント区分の見直しを行い、従来「プ
ラント事業」に含めておりました一部の事業を「産業システム事業」に変更しており、前第3四半期連結累計期間の
セグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。
また、「会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間から「企業結合に関する会計基準」等を適用
し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取
得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更しております。また、第1四半期連結会計期間
の期首以後実施される企業結合については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の見直しを企業結合日
の属する四半期連結会計期間の四半期連結財務諸表に反映させる方法に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べ、当第3四半期連結累計期間の「産業システム事業」のセグメント利益が1百
万円減少しております。
第1四半期連結会計期間より、事業内容の類似性及び関連性の観点からセグメント区分の見直しを行い、従来「プ
ラント事業」に含めておりました一部の事業を「産業システム事業」に変更しており、前第3四半期連結累計期間の
セグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。
また、「会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間から「企業結合に関する会計基準」等を適用
し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取
得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更しております。また、第1四半期連結会計期間
の期首以後実施される企業結合については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の見直しを企業結合日
の属する四半期連結会計期間の四半期連結財務諸表に反映させる方法に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べ、当第3四半期連結累計期間の「産業システム事業」のセグメント利益が1百
万円減少しております。