- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1) セグメント利益の調整額△730,153千円には、セグメント間取引消去3,066千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△733,219千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額10,585,144千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産10,663,736千円及び固定資産の未実現利益調整額△78,592千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資産(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券等)及び事務部門にかかる資産等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,465,267千円は、主に事務部門にかかる設備投資額であります。
2024/06/28 13:26- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△810,311千円には、セグメント間取引消去3,110千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△813,422千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額11,764,674千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産11,840,993千円及び固定資産の未実現利益調整額△76,319千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資産(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券等)及び事務部門にかかる資産等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額11,605千円は、主に事務部門にかかる設備投資額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整しております。
3 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、注記事項(資産除去債務関係)に記載している「有形固定資産の取得に伴う増加額」の金額は含めておりません。2024/06/28 13:26 - #3 事業等のリスク
また、新型コロナウイルス感染症の再拡大や未知のウイルス等によるパンデミックの発生等により、当社の事業活動等に支障が生じた場合には、当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
⑨ 固定資産の減損に関するリスクについて
当社グループが保有する固定資産について、固定資産の時価が著しく下落した場合や収益性が低下した場合には、「固定資産の減損に係る会計基準」の適用により固定資産について減損損失が発生し、当社グループの財政状態及び経営成績に重大な影響を与える可能性があります。
2024/06/28 13:26- #4 会計方針に関する事項(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産
リース資産以外の有形固定資産……定率法
2024/06/28 13:26- #5 固定資産売却益の注記(連結)
※3 「固定資産売却益」の内訳は、次のとおりであります。
2024/06/28 13:26- #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2024/06/28 13:26 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2024/06/28 13:26- #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに㈱石井商店を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに㈱石井商店の株式の取得価額と㈱石井商店の取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。
| 流動資産 | 914,533千円 |
| 固定資産 | 1,711,392 〃 |
| のれん | 1,331,874 〃 |
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
該当事項はありません。
2024/06/28 13:26- #9 減損損失に関する注記(連結)
その内訳は、事業用資産132,904千円(建物及び構築物51,894千円、土地31,221千円、その他49,788千円)、共用資産24,749千円(建物及び構築物24,699千円、その他50千円)であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額と使用価値のいずれか高い価額としております。正味売却価額は、固定資産税評価額等をもとに算定しており、使用価値については、将来キャッシュ・フローを3.6%で割り引いて算定しております。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
2024/06/28 13:26- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2023年3月31日) | 当連結会計年度(2024年3月31日) |
| 減損損失 | 907,915 | 875,803 |
| 固定資産未実現利益 | 44,137 | 43,536 |
| その他 | 135,726 | 124,486 |
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2024/06/28 13:26- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
③ キャッシュ・フローの状況
当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、税金等調整前当期純利益11億57百万円、減価償却費8億57百万円及び仕入債務の増加3億30百万円等の資金の増加がありましたが、借入金の減少12億22百万円、固定資産の取得9億30百万円及び配当金の支払い2億30百万円等の資金の減少により、前連結会計年度に比べ22百万円減少し、当連結会計年度は44億48百万円(前期末比0.5%減)となりました。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
2024/06/28 13:26- #12 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
2 期中増減額のうち、前連結会計年度の主な減少額は、減価償却費101,075千円によるものであります。
当連結会計年度の主な増加額は、固定資産から遊休資産への振替23,235千円であり、主な減少額は、減価償却費97,151千円であります。
3 期末の時価は、主に社外の不動産鑑定士による不動産鑑定評価書に基づく金額であります。
2024/06/28 13:26- #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3) 当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) | 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) |
| 期首残高 | 296,370千円 | 309,451千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 15,798 | 3,053 |
| 時の経過による調整額 | 1,282 | 1,310 |
2024/06/28 13:26- #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産
リース資産以外の有形固定資産……定率法
2024/06/28 13:26- #15 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
有形固定資産への減損会計の適用
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2024/06/28 13:26- #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
貯蔵品…最終仕入原価法
3 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産
2024/06/28 13:26