- 7441
- 2026/10/09
- 時価
- 107億円
- PER 予
- 11.37倍
- 2010年以降
- 8.9-25.65倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.47倍
- 2010年以降
- 0.43-1.05倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.83%
- ROE 予
- 4.1%
- ROA 予
- 2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
負債
連結
- 2025年3月31日
- 216億3300万
- 2026年3月31日 +0.79%
- 218億300万
個別
- 2025年3月31日
- 230億6100万
- 2026年3月31日 +0.39%
- 231億5200万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2026/06/23 13:37 - #2 保証債務の注記
- 2026/06/23 13:37
- #3 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2026/06/23 13:37
(注) 1 「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。なお、リース債務の「平均利率」については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため記載しておりません。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年内返済予定のものを除く。) ― 39 ― 2027年4月27日~2031年2月27日 その他有利子負債 ― ― ― ― 合計 14,786 14,343 ― ―
2 長期借入金、リース債務(1年内返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年内における返済予定額は以下のとおりであります。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 3 顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報2026/06/23 13:37
(1) 契約資産及び契約負債の残高等
当社及び連結子会社の契約資産及び契約負債については、残高に重要性が乏しく、重大な変動も発生していないため、記載を省略しております。また、過去の期間に充足(又は部分的に充足)した履行義務から、当連結会計年度に認識した収益に重要性はありません。 - #5 契約負債の金額の注記(連結)
- ※3 その他のうち、契約負債の金額は、以下のとおりであります。2026/06/23 13:37
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 契約負債 48百万円 25百万円 - #6 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (1) 概要2026/06/23 13:37
企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/23 13:37
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産合計 536 556 (繰延税金負債) 前払年金費用 △198 △230 繰延税金負債合計 △925 △1,494 繰延税金資産(負債)の純額 △389 △938 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/23 13:37
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産合計 566 588 (繰延税金負債) 退職給付に係る資産 △255 △281 繰延税金負債合計 △983 △1,545 繰延税金資産(負債)の純額 △416 △956 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べて18億31百万円増加し、434億58百万円となりました。これは主に、現金及び預金やのれん等が減少した一方、投資有価証券や有形固定資産が増加したこと等によるものであります。2026/06/23 13:37
負債は、前連結会計年度末に比べて1億69百万円増加し、218億3百万円となりました。これは主に、借入金が減少した一方、繰延税金負債や未払法人税等が増加したこと等によるものであります。
純資産は、前連結会計年度末に比べて16億61百万円増加し、216億54百万円となりました。これは主に、その他有価証券評価差額金や利益剰余金が増加したこと等によるものであります。 - #10 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2026/06/23 13:37
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #11 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2026/06/23 13:37
(4) 退職給付費用及びその内訳項目の金額前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 年金資産 △2,766 △2,781 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 △819 △901 退職給付に係る負債 0百万円 ―百万円 退職給付に係る資産 △819 △901 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 △819 △901 - #12 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 金融商品の時価を、時価の算定に係るインプットの観察可能性及び重要性に応じて、以下の3つのレベルに分類しております。2026/06/23 13:37
レベル1の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、活発な市場において形成される当該時価の算定の対象となる資産又は負債に関する相場価格により算定した時価
レベル2の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、レベル1のインプット以外の時価の算定に係るインプットを用いて算定した時価 - #13 関係会社に関する資産・負債の注記
- 2 関係会社に対する資産及び負債2026/06/23 13:37
区分掲記されたもの以外で当該関係会社に対する金銭債権または金銭債務の金額は、次のとおりであります。