半期報告書-第76期(2024/04/01-2024/12/31)
※2 減損損失
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
当社グループは、管理会計上の区分を考慮して資産グループを決定しております。なお、賃貸用資産及び遊休資産については各物件を資産グループとしております。
事業用資産については、収益性の低下等により投資額の回収が困難と見込まれるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(3百万円)として計上しております。その内訳は、リース資産(賃貸借処理)3百万円であります。なお、当該資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込めないため、零としております。
当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)
当社グループは、管理会計上の区分を考慮して資産グループを決定しております。なお、賃貸用資産及び遊休資産については各物件を資産グループとしております。
事業用資産については、収益性の低下等により投資額の回収が困難と見込まれるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(2百万円)として計上しております。その内訳は、リース資産(賃貸借処理)1百万円、その他1百万円であります。なお、当該資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込めないため、零としております。
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 広島県広島市他5件 | 事業用資産 | リース資産(賃貸借処理) |
当社グループは、管理会計上の区分を考慮して資産グループを決定しております。なお、賃貸用資産及び遊休資産については各物件を資産グループとしております。
事業用資産については、収益性の低下等により投資額の回収が困難と見込まれるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(3百万円)として計上しております。その内訳は、リース資産(賃貸借処理)3百万円であります。なお、当該資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込めないため、零としております。
当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 神奈川県横浜市他4件 | 事業用資産 | リース資産(賃貸借処理) |
当社グループは、管理会計上の区分を考慮して資産グループを決定しております。なお、賃貸用資産及び遊休資産については各物件を資産グループとしております。
事業用資産については、収益性の低下等により投資額の回収が困難と見込まれるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(2百万円)として計上しております。その内訳は、リース資産(賃貸借処理)1百万円、その他1百万円であります。なお、当該資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込めないため、零としております。