当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- -4億4700万
- 2014年3月31日
- 2億4400万
個別
- 2013年3月31日
- -5億2500万
- 2014年3月31日
- 2億200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/23 9:39
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は、1株当たり四半期純損失金額(△)(円) 7.15 △4.32 11.29 3.71 - #2 業績等の概要
- このような状況のもと、当社グループでは、安全・安心な水産物を安定供給するという社会的使命を果たすべく、産地出荷者とのネットワークの強化等に取り組み、集荷販売に努めてまいりました。2014/06/23 9:39
その結果、当連結会計年度の業績は、売上高1,320億8百万円(前期比4.0%増)、営業利益1億60百万円(前期比34.5%減)、経常利益は3億22百万円(前期比9.2%減)となりました。また、特別利益に投資有価証券売却益63百万円、特別損失に減損損失30百万円、固定資産除却損14百万円等を計上したことにより、当期純利益は2億44百万円(前期は4億47百万円の当期純損失)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。なお、当連結会計年度より報告セグメントの区分を変更しており、前連結会計年度との比較については、前期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較しております。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/23 9:39
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業外損益において受取配当金70百万円、賃貸利益63百万円、貸倒引当金戻入額44百万円を計上したこと等により、経常利益は3億22百万円(同9.2%減)となりました。2014/06/23 9:39
(当期純利益)
特別利益として投資有価証券売却益63百万円を計上し、特別損失として減損損失30百万円、固定資産除却損14百万円等を計上いたしました。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/23 9:39
(注)1. 前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であり、かつ、潜在株式が存在しないため記載しておりません。また、当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 295円17銭 322円20銭 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) △32円59銭 17円83銭
2. 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。