- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 31,016 | 62,435 | 102,011 | 132,008 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 106 | 97 | 339 | 336 |
2014/06/23 9:39- #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
社外監査役百々季仁は、公認会計士として監査に関する高度な専門知識を生かし、当社の監査に反映させるため平成23年6月25日に就任しました。これまで当社の経営に関与したことはなく、独立性を有しており、東京証券取引所に独立役員として届出をしております。
社外監査役天利均は、水産会社において要職を務められている経験を生かし、当社の監査に反映させるため平成26年6月20日に就任しました。天利均が在籍する株式会社極洋は当社の株主であり取引関係もありますが、当社の売上高に鑑みると、公正な立場で監査を行っていただけるものと判断しております。
⑧社外取締役又は社外監査役を選任するための会社からの独立性に関する基準又は方針
2014/06/23 9:39- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、当連結会計年度より、報告セグメントとしていなかった冷蔵倉庫等事業について重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。従って、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2014/06/23 9:39- #4 主要な販売費及び一般管理費
2.市場使用料の内容は次のとおりであります。
| 前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 売上高割使用料 | 244百万円 | 244百万円 |
| 面積割使用料 | 396 | 391 |
2014/06/23 9:39- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/23 9:39 - #6 業績等の概要
(水産物販売事業)
水産物販売事業は、売上高については当社の鮮魚部門を中心に売上高が増加したことに加え、平成25年4月より事業を開始した株式会社大分水産が寄与したことにより、1,318億34百万円(前期比4.0%増)となりましたが、円安等の要因により仕入価格が上昇し、利益率が低下したため売上総利益は前期比2.2%の増加にとどまりました。また、基幹システムの更新等により販売費及び一般管理費が増加したため、営業利益は2億85百万円(前期比18.8%減)となりました。
(冷蔵倉庫等事業)
2014/06/23 9:39- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)経営成績の分析
当連結会計年度における売上高及び各利益の分析内容は、以下のとおりであります。
(売上高)
2014/06/23 9:39- #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 605百万円 | 1,184百万円 |
| 営業費用 | 7,497 | 6,689 |
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