その他有価証券評価差額金
連結
- 2016年3月31日
- 6億6800万
- 2017年3月31日 +36.83%
- 9億1400万
個別
- 2016年3月31日
- 6億6500万
- 2017年3月31日 +36.99%
- 9億1100万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2017/06/23 13:07
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 税効果額 75 △105 その他有価証券評価差額金 △124 246 繰延ヘッジ損益: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/23 13:07
(注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △279 △384 その他 △2 △2
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/23 13:07
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △280 △385 その他 △2 △2
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2017/06/23 13:07
当連結会計年度末における純資産は、63億45百万円(前期比6億41百万円増)となりました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益を4億49百万円計上したこと等により利益剰余金が3億81百万円増加したことと、その他有価証券評価差額金が2億46百万円増加したこと等によるものであります。
②キャッシュ・フローの分析