- 7538
- 2026/10/19
- 時価
- 53億円
- PER 予
- 7.24倍
- 2010年以降
- 赤字-24.6倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.37倍
- 2010年以降
- 0.31-1.05倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.81%
- ROE 予
- 5.1%
- ROA 予
- 2.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金負債
連結
- 2025年3月31日
- 3億9800万
- 2026年3月31日 +109.55%
- 8億3400万
個別
- 2025年3月31日
- 2億9300万
- 2026年3月31日 +147.78%
- 7億2600万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※2 土地の再評価2026/06/29 13:53
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、評価差額のうち、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額に合理的な調整を行って算出する方法としましたが、一部については同条第4号に定める路線価に合理的な調整を行って算出する方法等を採用しております。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/29 13:53
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 上記以外に土地再評価に係る繰延税金資産及び負債があり、その内容は以下のとおりであります。前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産合計 628 582 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △921 △1,309 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/29 13:53
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産合計 694 648 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △927 △1,317 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2026/06/29 13:53
当連結会計年度末における流動負債は114億34百万円となり、前連結会計年度末に比べ18億21百万円増加しました。これは主に支払手形及び買掛金が6億36百万円、短期借入金が10億50百万円増加したこと等によるものであります。固定負債は40億93百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億25百万円増加しました。これは主に繰延税金負債が4億35百万円増加したこと等によるものであります。
この結果、負債合計は155億28百万円となり、前連結会計年度末に比べ21億46百万円増加しました。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2026/06/29 13:53
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度(百万円) 当事業年度(百万円) 繰延税金資産 - - (繰延税金負債と相殺前の金額) 628 582
当社は、将来減算一時差異及び税務上の繰越欠損金に対して、将来の収益力を基礎とした将来課税所得の見積りに基づき、繰延税金資産の回収可能性を判断しております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2026/06/29 13:53
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) 繰延税金資産 14 13 (繰延税金負債と相殺前の金額) 694 648
当社グループは、将来減算一時差異及び税務上の繰越欠損金に対して、将来の収益力を基礎とした将来課税所得の見積りに基づき、繰延税金資産の回収可能性を判断しております。