負債
連結
- 2015年3月31日
- 222億5000万
- 2016年3月31日 -18.69%
- 180億9100万
個別
- 2015年3月31日
- 217億1700万
- 2016年3月31日 -17.56%
- 179億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「貴金属関連事業」は、貴金属の回収製錬及び貴金属地金、化成品、電子材料等の販売と、産業廃棄物の収集・運搬・処理を行っております。「食品関連事業」は水産品、農産品、畜産品等の食品加工原材料の販売及びその運搬を行っております。2016/06/28 13:25
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 保証債務の注記
- 2016/06/28 13:25
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より、「企業結合に関する会計基準」等を適用し、子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更しております。また、当連結会計年度の期首以後実施される企業結合については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の見直しを企業結合日の属する連結会計年度の連結財務諸表に反映させる方法に変更しております。
なお、この変更によるセグメント損益に与える影響は軽微であります。2016/06/28 13:25 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2016/06/28 13:25
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 繰延税金資産合計 626 552 (繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 △250 △204
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率と差異発生原因の主な内訳前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 391百万円 411百万円 固定負債-繰延税金負債 △50 △63 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2016/06/28 13:25
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産及び繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 投資有価証券等評価損 64 55 退職給付に係る負債 42 70 繰越欠損金 136 108 繰延税金資産合計 736 687 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △259 △206 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)重要な会計方針及び見積り2016/06/28 13:25
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表の作成にあたりまして、決算日における資産・負債の報告数値、報告期間における収益・費用の報告数値に影響を与える見積りは、主に貸倒引当金及び賞与引当金であり、継続して評価を行っております。
なお、見積り及び判断・評価につきましては、過去実績や状況に応じて合理的と考えられる要因等に基づき行っておりますが、見積り特有の不確実性があるため、実際の結果は異なる場合があります。 - #7 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債の調整表2016/06/28 13:25
(4) 退職給付費用及びその内訳項目の金額前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 年金資産 1,723 1,898 連結貸借対照表に計上された負債 113 246 - #8 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2016/06/28 13:25 - #9 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2016/06/28 13:25
(※)デリバティブ取引は、債権・債務を差し引きした合計を表示しております。連結貸借対照表計上額 時価 差額 (3) 長期借入金(1年内に返済予定を含む) 3,844 3,851 7 負債計 15,350 15,357 7 デリバティブ取引(※) 117 117 ―
当連結会計年度(平成28年3月31日) - #10 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※1 関係会社に対する資産及び負債2016/06/28 13:25
区分表示されたもの以外で当該関係会社に対する金銭債権または金銭債務の金額は、次のとおりであります。 - #11 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2016/06/28 13:25
日鉄住金マイクロメタル株式会社 前連結会計年度 当連結会計年度 流動負債合計 3,933 4,104 固定負債合計 273 350