建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 2億4424万
- 2014年3月31日 -5.17%
- 2億3162万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.本社中の建物及び構築物には賃貸用建物575,628千円、賃貸用その他資産6,488千円を、土地には賃貸用土地1,464,627千円(29,330㎡)を含んでおります。うち子会社㈱ジョイフルエーケーへ賃貸中(グッドー白樺店)のものとして賃貸用建物103,142千円、賃貸用その他資産2,512千円及び賃貸用土地458,904千円(9,959㎡)を含んでおります。2014/06/30 9:10
2.帳簿価額のうち「その他」は車両運搬具、工具、器具及び備品であります。なお、金額には消費税等を含めておりません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 5~47年
構築物 10~20年
車両運搬具 2~6年
工具、器具及び備品 5~15年
賃貸用建物 2~47年
賃貸用その他資産 4~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/30 9:10 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2014/06/30 9:10
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物賃貸用建物賃貸用その他資産その他 (除却)(除却)(除却)(除却) 2,665千円-千円-千円62千円 -千円3,296千円215千円16千円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2014/06/30 9:10
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 定期預金建物土地賃貸用建物賃貸用土地投資有価証券 6,271千円3,683,481千円1,829,258千円240,727千円829,410千円41,272千円 6,535千円3,444,708千円1,829,258千円224,022千円829,410千円43,356千円 計 6,630,421千円 6,377,292千円
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 地の当期首残高及び当期末残高の(内書)は、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)により行った事業用土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。
2.当期増減額の主な内容
賃貸用建物の増加 西区二十四軒モン・レーブ24一式 118,081千円
賃貸用建物の減少 西区二十四軒マイルーム16A棟 取り壊しによる除却 27,911千円2014/06/30 9:10 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前期末比10.3%減少の62億93百万円となりました。これは、借入金の返済を進めたことにより現金及び預金が減少したことによるものであります。2014/06/30 9:10
固定資産は前期末比3.9%減少の103億72百万円となりました。これは、主に、建物等の減価償却によるものであります。
② 負債の部 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 5~47年
賃貸用建物 2~47年
賃貸用その他資産 4~20年
その他 2~20年
2)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/30 9:10