- 7461
- 2026/09/07
- 時価
- 72億円
- PER 予
- 11.03倍
- 2010年以降
- 5.32-17.14倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.42倍
- 2010年以降
- 0.34-1.15倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.93%
- ROE 予
- 3.79%
- ROA 予
- 1.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 107億9380万
- 2014年3月31日 -3.91%
- 103億7222万
個別
- 2013年3月31日
- 46億8335万
- 2014年3月31日 -0.7%
- 46億5076万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、投資有価証券及び有形固定資産であります。2014/06/30 9:10
(単位:千円) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2014/06/30 9:10
有形固定資産
主として、小売事業における什器及びPOSシステム(「その他」)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 5~47年
構築物 10~20年
車両運搬具 2~6年
工具、器具及び備品 5~15年
賃貸用建物 2~47年
賃貸用その他資産 4~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/30 9:10 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。
2014/06/30 9:10前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)建物及び構築物
賃貸用建物
賃貸用その他資産
その他(除却)
(除却)
(除却)
(除却)2,665千円
-千円
-千円
62千円-千円
3,296千円
215千円
16千円 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2014/06/30 9:10
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/30 9:10
(単位:千円) - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2014/06/30 9:10
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 41,836千円 45,203千円 固定資産-繰延税金資産 162,947千円 50,910千円
- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2014/06/30 9:10
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 88,892千円 98,403千円 固定資産-繰延税金資産 404,244千円 321,846千円
- #9 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2014/06/30 9:10
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前期末比10.3%減少の62億93百万円となりました。これは、借入金の返済を進めたことにより現金及び預金が減少したことによるものであります。2014/06/30 9:10
固定資産は前期末比3.9%減少の103億72百万円となりました。これは、主に、建物等の減価償却によるものであります。
② 負債の部 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 5~47年
賃貸用建物 2~47年
賃貸用その他資産 4~20年
その他 2~20年
2)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/30 9:10