- 7461
- 2026/09/07
- 時価
- 72億円
- PER 予
- 11.03倍
- 2010年以降
- 5.32-17.14倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.42倍
- 2010年以降
- 0.34-1.15倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.93%
- ROE 予
- 3.79%
- ROA 予
- 1.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 147億1546万
- 2018年3月31日 +5.08%
- 154億6230万
個別
- 2017年3月31日
- 51億4363万
- 2018年3月31日 +11.28%
- 57億2379万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (耐用年数の変更)2018/06/29 9:27
「会計上の見積りの変更」に記載のとおり、当社が保有する北海道千歳市の賃貸用建物は、当連結会計年度において建て替えを決定しており、これに伴い除却見込みとなる固定資産について耐用年数を建て替え予定月までの期間に見直し、将来にわたり変更しております。
これにより、従来の方法と比べて、当連結会計年度の「不動産事業」のセグメント利益が19,679千円減少しております。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2018/06/29 9:27
有形固定資産
主として、小売事業における什器及びPOSシステム(「その他」)であります。 - #3 事業等のリスク
- 地震または火災等による災害により、当社グループの事業拠点、店舗等が損害を受ける可能性があります。当社グループはコンピューター・システムによる集中管理方式で情報処理を行っております。その設備の保全、安全対策については、充実した設備を有する専門的な施設において運用するなどの対策を講じておりますが、万一その設備または当社グループの事業拠点、店舗等が損害を被った場合、業務処理の停滞、遅延、商品の損害等が発生する可能性があります。また、インフラやサプライチェーンに大きな被害があった場合には商品の確保が困難になり、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。2018/06/29 9:27
(5)固定資産の減損に関するリスク
当社グループは、保有する固定資産に対して減損会計基準に基づき適切な減損処理を実施しております。しかしながら、保有する固定資産の価値が著しく低下した場合には追加の減損処理が必要となります。このような場合には、当社グループの業績と財政状況に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2018/06/29 9:27
(7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 461,191千円 固定資産 290,793千円 資産合計 751,984千円
当連結会計年度における影響は軽微であるため、記載しておりません。 - #5 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- (耐用年数の変更)2018/06/29 9:27
当社が保有する北海道千歳市の賃貸用建物は、当事業年度において建て替えを決定しており、これに伴い除却見込みとなる固定資産について耐用年数を建て替え予定月までの期間に見直し、将来にわたり変更しております。
これにより、従来の方法と比べて、当事業年度の減価償却費が19,679千円増加し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益が同額減少しております。 - #6 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- (耐用年数の変更)2018/06/29 9:27
当社が保有する北海道千歳市の賃貸用建物は、当連結会計年度において建て替えを決定しており、これに伴い除却見込みとなる固定資産について耐用年数を建て替え予定月までの期間に見直し、将来にわたり変更しております。
これにより、従来の方法と比べて、当連結会計年度の減価償却費が19,679千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益が同額減少しております。 - #7 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 5~47年
構築物 10~20年
車両運搬具 4~6年
工具、器具及び備品 4~15年
賃貸用建物 5~47年
賃貸用その他資産 10~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/29 9:27 - #8 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2018/06/29 9:27
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 土地その他(有形固定資産) -千円408千円 3,555千円-千円 - #9 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2018/06/29 9:27
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物賃貸用建物その他(有形固定資産)その他(無形固定資産) (除却)(除却)(除却)(除却) 260千円912千円179千円-千円 1,261千円22千円24千円80千円 - #10 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(耐用年数の変更)
「会計上の見積りの変更」に記載のとおり、当社が保有する北海道千歳市の賃貸用建物は、当連結会計年度において建て替えを決定しており、これに伴い除却見込みとなる固定資産について耐用年数を建て替え予定月までの期間に見直し、将来にわたり変更しております。
これにより、従来の方法と比べて、当連結会計年度の「不動産事業」のセグメント利益が19,679千円減少しております。2018/06/29 9:27 - #11 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、投資有価証券及び有形固定資産であります。2018/06/29 9:27
(単位:千円) - #12 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。2018/06/29 9:27
- #13 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2018/06/29 9:27
- #14 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/29 9:27
(単位:千円) - #15 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに東洋ガラス工業㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2018/06/29 9:27
株式の取得により新たに㈱テクノ興国を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 461,191千円 固定資産 290,793千円 のれん 180,534千円
流動資産 26,678千円 固定資産 24,565千円 のれん 78,003千円 - #16 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/06/29 9:27
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 75,743千円 81,461千円 固定資産-繰延税金資産 324,583千円 354,984千円 固定負債-繰延税金負債 63,713千円 101,383千円
- #17 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2018/06/29 9:27
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 期首残高 238,283千円 275,781千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 32,685千円 -千円 時の経過による調整額 4,813千円 5,176千円 - #18 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~47年
賃貸用建物 8~47年
賃貸用その他資産 10~20年
その他 2~34年
2)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/29 9:27