第一興商(7458)の売上高 - 音楽ソフトの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 47億7200万
- 2014年9月30日 -6.04%
- 44億8400万
- 2015年9月30日 -3.55%
- 43億2500万
- 2016年9月30日 +3.82%
- 44億9000万
- 2017年9月30日 -10.42%
- 40億2200万
- 2018年9月30日 -10.34%
- 36億600万
- 2019年9月30日 +7.24%
- 38億6700万
- 2020年9月30日 -23.2%
- 29億7000万
- 2021年9月30日 -8.52%
- 27億1700万
- 2022年9月30日 +18.55%
- 32億2100万
- 2023年9月30日 -1.61%
- 31億6900万
- 2024年9月30日 -12.53%
- 27億7200万
- 2025年9月30日 -5.19%
- 26億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 10:37
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当カラオケ業界におきましては、主力市場であるナイト市場・カラオケボックス市場を中心に、全体として回復傾向で推移いたしました。2023/11/13 10:37
このようななか、各事業におきまして諸施策を実施した結果、当第2四半期の業績は、売上高は第2四半期として過去最高となる71,256百万円(前年同期比17.4%増)となり、営業利益は9,377百万円(同71.5%増)、経常利益は9,758百万円(同69.0%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、前年同期にあった助成金収入2,868百万円が当第2四半期では剥落したことにより、6,576百万円(同9.8%増)となりました。