第一興商(7458)の売上高 - 音楽ソフトの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 75億5000万
- 2014年12月31日 -13.11%
- 65億6000万
- 2015年12月31日 -2.47%
- 63億9800万
- 2016年12月31日 +3.14%
- 65億9900万
- 2017年12月31日 -10.49%
- 59億700万
- 2018年12月31日 -5.01%
- 56億1100万
- 2019年12月31日 +2.99%
- 57億7900万
- 2020年12月31日 -17.84%
- 47億4800万
- 2021年12月31日 -8.19%
- 43億5900万
- 2022年12月31日 +7.36%
- 46億8000万
- 2023年12月31日 +4.68%
- 48億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 10:04
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当カラオケ業界におきましては、主力市場であるナイト市場・カラオケボックス市場を中心に、全体として回復傾向で推移いたしました。2024/02/13 10:04
このようななか、各事業におきまして諸施策を実施した結果、当第3四半期の業績は、売上高は109,864百万円(前年同期比16.2%増)となり、営業利益は15,098百万円(同55.8%増)、経常利益は15,683百万円(同53.2%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、前年同期にあった助成金収入2,920百万円が当第3四半期では剥落したことにより、10,531百万円(同17.0%増)となりました。