のれん
連結
- 2017年3月31日
- 13億2100万
- 2018年3月31日 +207.72%
- 40億6500万
個別
- 2017年3月31日
- 10億700万
- 2018年3月31日 -46.28%
- 5億4100万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については5年間及び8年間の均等償却を行っております。なお、2010年3月31日以前に発生した負ののれんの償却については、15年間の均等償却を行っております。2018/08/07 10:07 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 「その他」の区分は、不動産賃貸事業等に係る金額であります。2018/08/07 10:07
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2016年4月1日 至 2017年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- コンサルタント費用・手数料等 19百万円2018/08/07 10:07
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #4 固定資産の減価償却の方法
- のれん
5年間及び8年間の均等償却を行っております。2018/08/07 10:07 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社Airsideを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社Airside株式の取得価額と株式会社Airside取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。2018/08/07 10:07
流動資産 329百万円 固定資産 2,411 のれん 3,603 流動負債 △954 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2016年4月1日 至 2017年3月31日)2018/08/07 10:07
カラオケルーム及び飲食店舗並びに、のれんについては収益性低下等により投資額の回収が困難と見込まれるため、回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失に計上しております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 事務所設備 東京都品川区 他 建物及び構築物 他 384 - - のれん 122 その他 鹿児島県大島郡 他 土地 他 144
事務所設備については事務所移転に伴い、使用が見込まれない資産の帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失に計上しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 増減の主なものとしては、流動資産では、現金及び預金が16,481百万円減少し、有価証券が4,969百万円増加しております。2018/08/07 10:07
固定資産では、カラオケルーム及び飲食店舗設備が843百万円、土地が1,339百万円及びのれんが2,743百万円それぞれ増加しております。なお、のれんの増加につきましては、株式会社Airsideの全株式を取得し、連結の範囲に含めたことによるものであります。
負債の部につきましては、前連結会計年度末に比べ13,025百万円減少し、54,859百万円となりました。