流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 673億7800万
- 2019年3月31日 +10.54%
- 744億8200万
個別
- 2018年3月31日
- 430億7400万
- 2019年3月31日 +14.63%
- 493億7700万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社Airsideを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社Airside株式の取得価額と株式会社Airside取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。2019/06/25 10:22
流動資産 329百万円 固定資産 2,411 のれん 3,603 流動負債 △954 固定負債 △90 株式の取得価額 5,300 現金及び現金同等物 △157 差引:取得のための支出 5,142 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ8,624百万円増加し、188,814百万円となりました。2019/06/25 10:22
増減の主なものとしては、流動資産では、現金及び預金が11,644百万円増加し、有価証券が4,969百万円減少しております。
固定資産では、土地が1,740百万円及び敷金及び保証金が713百万円それぞれ増加し、のれんが658百万円及び投資有価証券が438百万円それぞれ減少しております。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当事業年度の期首から適用しており、「繰延税金資産」は「投資その他の資産」の区分に表示し、「繰延税金負債」は「固定負債」の区分に表示する方法に変更しております。2019/06/25 10:22
この結果、前事業年度において「流動資産」に区分しておりました「繰延税金資産」(前事業年度635百万円)は、当事業年度においては「投資その他の資産」の「繰延税金資産」2,025百万円に含めて表示しております。
(損益計算書関係) - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更いたしました。2019/06/25 10:22
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」に表示していた1,069百万円及び「固定負債」の「繰延税金負債」に表示していた80百万円のうち25百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」5,468百万円に含めて表示し、「固定負債」の「繰延税金負債」は55百万円として表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)に記載された内容を追加しております。